
2026年 大友公園 徒渉池・遊水路 1日満喫コース
札幌市東区、開拓の始まりの地として知られる一帯にあるのが大友公園です。園内の水遊び場、大友公園 徒渉池・遊水路は2026年7月3日(金)から8月23日(日)まで、10:00〜16:00に開放され、利用は無料です。歩いて渡れる浅さの徒渉池と、流れのある遊水路が組み合わさっているので、じっと水に浸かるのが好きな子も、流れを追いかけて走りたい子も同じ場所で満足できます。コンビネーション遊具もあるため、体が冷えたら遊具で遊んで温まるという切り替えができるのも便利なところです。この日は午前に東区の歴史をたどる時間を入れました。まずは札幌村郷土記念館へ。開拓期にこの一帯を拓いた大友亀太郎にまつわる資料が残り、公園の名前の由来にも近づけます。お昼は赤レンガのサッポロファクトリーで、館内を歩きながらゆっくり食事。午後は水着に着替えて大友公園へ戻ります。歴史と水遊びをつなぐ、東区ならではの一日です。
7/3(金)01:00
移動経路
タイムスケジュール
開拓の始まりの地で公園の名前の由来を知る
赤レンガの館内でお昼ごはんと買い出し
徒渉池と遊水路、遊具で16時まで遊びきる
持ち物費用合計(予定+持ち物) ¥1,200
写真3枚
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