
2026年 東大泉弁天池公園 1日満喫コース
練馬区にある東大泉弁天池公園の流れタイプの水遊び施設を主役にした、大泉学園エリアをめぐる1日コースです。2026年のシーズンは7月3日(金)から9月6日(日)まで、毎日10時から16時まで開いています。東大泉弁天池公園の水遊び施設は浅い流れをたどって歩ける形で、小さな子どもでも安心して足をひたせます。料金は無料です。午前は日本アニメの歴史を伝える東映アニメーションギャラリーへ。大泉学園は「アニメのまち」として知られ、駅前にもアニメにちなんだしつらえが残ります。お昼は駅直結のゆめりあフェンテで涼みながら食事をとり、午後は植物学者・牧野富太郎博士の旧居跡である牧野記念庭園で木立の下を歩きます。最後は東大泉弁天池公園で水遊び。西武池袋線大泉学園駅を起点に、歩きと短いバス移動だけで回れる近所のおでかけです。清掃のためのお休みが週に1日程度あるので、出発前に練馬区の公式ページで当日の稼働状況を確認しましょう。
7/3(金)01:00
移動経路
タイムスケジュール
アニメのまち大泉学園。原画や資料の展示を親子で
大泉学園駅直結の商業施設で涼しく昼ごはん
牧野富太郎の旧居跡。名札のついた木々を探して歩く
浅い流れをたどって遊べる無料の水遊び施設
持ち物費用合計(予定+持ち物) ¥1,200
写真1枚
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