
2026年 長岡公園 水流施設 1日満喫コース
宇都宮市長岡町の「長岡公園 水流施設」を主役に、まちを見下ろす丘の公園と古代の史跡をめぐる1日コースです。宇都宮市の案内によると、2026年のシーズンは7月11日(土)から9月13日(日)まで、10時から16時まで水が流れます。利用は無料で、水流施設のほかにすべり台や憩いのひろば、彫刻のひろば、記念樹のもりがあり、園内を歩くだけでも変化があって飽きません。定期清掃のため7月27日から7月30日、8月18日から8月21日は休止予定なので、その日は避けて計画してください。裸足での入水はできないため、サンダルなどの履き物を必ず用意しましょう。午前は宇都宮タワーの建つ八幡山公園へ。大型遊具や動物舎があり、木陰の多い園内はお弁当を広げるのにも向いています。お昼のあとは長岡百穴古墳に立ち寄り、岩壁に規則正しく並ぶ横穴を見上げて古代に思いをはせます。午後は長岡公園に移動して、水流施設で夕方まで水しぶきを浴びましょう。どこも車で10分ほど、宇都宮の北側だけで1日が完結します。
7/11(土)01:00
移動経路
タイムスケジュール
持ち物
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