
2026年 こぶし児童公園 水流施設 1日満喫コース
宇都宮市西部の「こぶし児童公園 水流施設」を主役に、大谷石のふるさとと道の駅をめぐる1日コースです。宇都宮市の案内によると、2026年のシーズンは7月18日(土)から8月30日(日)まで、10時から16時まで水が流れます。利用は無料で、水流施設のほかにコンビネーション遊具と砂場があり、水に飽きても遊び場に困りません。定期清掃のため7月30日と8月27日は休止予定なので、その日は避けて計画してください。裸足での入水はできないため、サンダルなどの履き物を必ず用意しましょう。午前は大谷資料館へ。地下に広がる巨大な採掘場跡はひんやりとして、外の暑さがうそのように感じられる宇都宮ならではの場所です。続いて大谷寺で岩壁に刻まれた石仏に手を合わせ、隣の高い平和観音を見上げます。お昼は道の駅うつのみや ろまんちっく村へ移動し、地元の農産物を眺めながら食事と買い物。午後はこぶし児童公園に戻って、水流施設で夕方まで水しぶきを浴びましょう。
7/18(土)01:00
移動経路
タイムスケジュール
地下に広がる巨大な大谷石の採掘場跡でひんやり探検
岩壁に刻まれた石仏と、そびえる平和観音を見上げる
地元の農産物が並ぶ道の駅で昼ごはんと買い物
水流施設と砂場を行き来しながら夕方まで水遊び
持ち物費用合計(予定+持ち物) ¥2,500
写真3枚
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