
2026年 大豆島公園 水遊びができる噴水流れ 1日満喫コース
長野市の大豆島公園にある「大豆島公園 水遊びができる噴水流れ」を主役にした、近所で1日たっぷり遊ぶコースです。長野市の案内によると、噴水流れの稼働は4月下旬から10月中旬まで、時間は9:00〜17:00で、40分動いて10分止まる運転を繰り返します。料金は無料。見通しのよい園内には水遊びができる噴水流れのほか、ターザンロープやネットジャングルジムなどの遊具、体を動かせる多目的広場がそろっています。災害用の備蓄倉庫や防災トイレを備えた防災機能つきの公園でもあり、広くて明るいのが特徴です。午前は1998年長野冬季オリンピックのスピードスケート会場だったエムウェーブへ。併設の長野オリンピックミュージアムは見学無料で、当時の熱気を親子で追体験できます。お昼をはさんで千曲川沿いの広々としたフィールドで川風にあたったら、午後は大豆島公園で水遊び。噴水が止まっている10分間は遊具で遊び、また水が出たら駆け寄る、という繰り返しが子どもには楽しくてたまりません。長野市街の東側だけで完結する、移動の少ない気楽な1日です。
4/25(土)01:00
移動経路
タイムスケジュール
見学無料のオリンピックミュージアムで1998年の長野を振り返る
千曲川沿いの広い芝生フィールドで川風にあたってひと休み
40分動いて10分休む噴水流れで、水と遊具を行き来しながら夕方まで
持ち物
写真2枚
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