
2026年 小布施総合公園 噴水 1日満喫コース
小布施町の「小布施総合公園 噴水」を主役にした、町なかを回りながら1日たっぷり遊ぶコースです。小布施町の案内によると、この噴水の稼働は5月中旬から10月中旬まで、時間は9:00から17:00まで。井戸水をくみ上げてろ過・消毒した循環水を使っているため飲むことはできませんが、そのぶんひんやりと冷たく、真夏でも気持ちよく入れます。料金は無料で、園内には木製遊具やターザンロープ、ローラーすべり台のある遊具広場、広い芝生広場、水車小屋、野外ステージ、ドッグラン、デイキャンプ場までそろっています。上信越自動車道の小布施パーキングエリアと直結した小布施ハイウェイオアシスでもあるので、高速道路からそのまま立ち寄れる気軽さも魅力です。午前は葛飾北斎の肉筆画を集めた北斎館と、北斎晩年の大作「八方睨み鳳凰図」が天井いっぱいに広がる岩松院へ。栗菓子で知られる町でお昼をとったら、午後は総合公園で夕方まで水しぶきを浴びましょう。北斎の町と水遊びが1日でつながるコースです。
5/15(金)01:00
移動経路
タイムスケジュール
小布施で描かれた葛飾北斎の肉筆画と祭屋台の天井絵を見る
21畳の天井いっぱいに広がる北斎の「八方睨み鳳凰図」
井戸水の冷たい噴水と木製遊具。高速道路からも入れる公園
持ち物費用合計(予定+持ち物) ¥1,700
写真1枚
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