
2026年 呉市下蒲刈プール 1日満喫コース
例年7月20日(月)から8月31日(月)まで開場する、瀬戸内海の島にある「呉市下蒲刈プール」を主役にした1日コースです。25m×13m(水深0.7〜1.3m・6コース)のプールと、12.5m×6m(水深0.6m)の浅いプールの2槽構成で、泳ぎたい子と水に慣れたい小さな子がそれぞれの場所で過ごせます。料金は一般1回200円、高校生以下1回100円と手ごろ。安芸灘大橋を渡って島に入るという道のりそのものが、ちょっとした旅気分にしてくれます。午前はまず三之瀬地区の松濤園へ。瀬戸内海を借景にした庭園と、江戸時代の朝鮮通信使にまつわる展示をゆっくり見て回ります。続いて蒲刈大橋を渡って上蒲刈島の県民の浜へ移動し、日本の渚百選に選ばれた白い砂浜と澄んだ海を眺めながら昼食を。お昼を回ったら呉市下蒲刈プールに入り、夕方まで水の中で過ごしましょう。島と海と水遊びが一日に詰まった、瀬戸内らしいコースです。
7/20(月)00:45
移動経路
タイムスケジュール
瀬戸内海を借景にした庭園と歴史の展示
白い砂浜と澄んだ海を眺めながら昼食
2槽のプールで夕方まで島の水遊び
持ち物費用合計(予定+持ち物) ¥1,000
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