三溪園
このスポットについて
実業家・原三溪が築いた約175,000平方メートルの日本庭園で、歴史的建造物が四季の景色に溶け込みます。紅葉の見頃は例年11月下旬から12月中旬。イチョウが黄金色に、カエデ・モミジが紅に染まり、三重塔と紅葉を一望する眺望スポットもあります。紅葉期には重要文化財「聴秋閣」奥の遊歩道(一周5分ほどの石段)が特別開放され、期間中は猿まわしや期間限定店舗も登場します(2025年は11月21日〜12月14日・2026年分は未発表)。開園は9:00〜17:00(最終入園16:30)です。
開催・営業情報
名称: 三溪園
開催日時: 例年11月下旬〜12月中旬 (2025年の「紅葉の遊歩道開放」は11月21日〜12月14日・2026年分は未発表)
会場: 横浜市中区・三溪園
紅葉・施設情報
🍁 紅葉の見どころ: イチョウ(黄金色)・カエデ・モミジ。三重塔と紅葉の眺望スポットあり
🕘 開園・拝観時間: 9:00〜17:00(最終入園16:30)・遊歩道開放は9:00〜16:00・休園12/26〜31
💰 料金: 入園料: 大人(高校生以上)900円・小中学生200円・横浜市内在住65歳以上700円。聴秋閣奥の遊歩道開放は入園料のみで追加料金なし
🅿 駐車場: あり (乗用車は入庫2時間まで1,000円・以降30分毎200円。駐車スペースに限りあり・紅葉時期や夜間開園時は混雑のため公共交通機関の利用を推奨(公式))
🚉 アクセス: 横浜駅東口・桜木町駅・元町・中華街駅・根岸駅から市営バス等で「三溪園入口」方面へ(公式はバス利用を案内)/首都高 本牧埠頭IC・新山下IC・三溪園IC(三溪園ICは下り車線からは降りられない)
🚻 トイレ: あり (園内4箇所(正門駐車場内・南門入口付近・中央広場・三溪記念館)に車いすのまま入れるトイレあり)
☔ 荒天時・休止: 天災・不慮の事故などの不測の事由により開園時間を短縮する場合あり(公式)
※2026年8月時点の調査。見頃・ライトアップは例年情報を含みます。施設情報は年により変わります。最新は公式サイトをご確認ください。
ワンポイント
入園料は大人(高校生以上)900円・小中学生200円・横浜市内在住65歳以上700円。聴秋閣奥の遊歩道開放は9:00〜16:00で入園料のみ・追加料金なし。遊歩道は16:00までなので、先に聴秋閣方面から回るのがおすすめです。2026年の開放期間は公式サイトでご確認ください。
おすすめの時間帯
午後。西日に照らされる三重塔と紅葉が見事です
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アクセス・地図
〒231-0824 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58−1
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