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義経伝説の残る岩と義経社を訪ね、岩越しの海を撮影
富山県旅行

義経伝説の残る岩と義経社を訪ね、岩越しの海を撮影

このスポットについて

源義経が奥州へ落ちのびる途中、にわか雨をこの岩陰でやり過ごしたという伝説が残る岩で、「雨晴」という地名の由来にもなったと伝わります。岩の上には小さな義経社が祀られ、歴史ロマンを感じられるスポット。すぐそばをJR氷見線の線路が走り、海と岩と列車が一枚におさまる撮影地としても知られています。雨晴海岸から歩いてすぐなので、散歩の流れで立ち寄れます。

ワンポイント

線路のすぐ近くにあるため、横断は必ず決められた場所で。列車と海を一緒に撮るなら氷見線の通過時刻を駅の時刻表で確認しておくとチャンスを逃しません。

おすすめの時間帯

所要約45分。昼下がりは光がまわり岩と海がきれいに撮れます

アクセス・地図

〒933-0133 富山県高岡市太田28

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