愛媛県レジャー
木造で復元された天守から肱川を見下ろす
このスポットについて
「伊予の小京都」と呼ばれる大洲市のシンボルで、江戸時代の絵図をもとに木造で復元された天守が肱川のほとりにそびえます。天守内部は木の温もりを感じる造りで、最上階からは肱川と城下町の町並みを一望できます。城好きの子どもも大人も楽しめる、大洲観光の中心スポットです。
花火大会の情報
名称: 新谷夏祭り花火大会
開催日時: 7/24(金) 20:30〜
会場: 大洲市新谷・新谷地区
打上数: 約800発
2026年7月24日(金)20:30から行われる、大洲市新谷地区の夏祭りの花火です。約800発が打ち上がる規模はコンパクトながら、地域に根ざした祭りらしいあたたかな雰囲気の中で花火を楽しめます。城下町の歴史散策の締めくくりにふさわしい、新谷ならではの夏の夜です。
ワンポイント
荒天時は中止・延期の可能性があるため、事前に大洲市の発表を確認しましょう。終了後は周辺道路が混み合うため、時間差での帰宅がおすすめです。足元が暗いのでスマホのライトがあると安全です。
ワンポイント
如法寺から車で10分ほど。天守内は階段が急な箇所があるため、小さな子どもは手をつないで。夏場は日陰が少ないので水分補給を忘れずに。
おすすめの時間帯
所要約1時間。午後の光で肱川の眺めが特に美しく見えます
アクセス・地図
〒795-0012 愛媛県大洲市大洲903
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2026年 新谷夏祭り花火大会 1日満喫コース
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