日本最長級の歩行者天国でお土産探しとひと休み
このスポットについて
旭川駅前から続く、日本有数の長さを誇る恒久的な歩行者天国です。並木道の両側には百貨店やお土産店、カフェが軒を連ね、車を気にせずのんびり歩けるのが魅力です。旭川家具や木彫りのお土産、地元スイーツなどを探しながら、動物園で歩き疲れた体を休めるひとときにぴったりです。花火大会の会場となる石狩川へも歩いてアクセスできる距離にあります。
花火大会の情報
名称: 旭川夏まつり 第74回 道新納涼花火大会
開催日時: 7/30(木) 19:45〜(約50分間・荒天時は7/31(金)に順延)
会場: 旭川市・石狩川河畔(旭橋〜新橋間)
打上数: 約4,000発
2026年7月30日(木)19時45分から、旭橋と新橋の間の石狩川河畔で打ち上げられる旭川夏まつりの花火大会です。約4,000発の花火が夜空と川面を同時に彩り、旭川のシンボルである赤い旭橋のシルエットと重なる光景は見応え十分。動物園やラーメン村など旭川の魅力をたっぷり味わったあとの花火は、夏の思い出の締めくくりにふさわしい一夜になります。約50分間、次々と打ち上がる花火を家族で見上げましょう。
ワンポイント
荒天時は7月31日(金)に順延となる予定なので、当日の実施状況は公式発表で確認しましょう。河川敷は場所によって見え方が異なるため、早めに到着して見やすい位置を確保するのがおすすめです。終了後は周辺道路や駅が混み合うため、時間差での移動が安心です。
ワンポイント
旭山動物園からは車で20分ほど。ベンチや休憩スペースが点在しているので、小さな子ども連れでも歩きやすい通りです。会場周辺は花火大会当日の夕方から混み合うため、この時間のうちに買い物を済ませておくと安心です。
おすすめの時間帯
所要約1時間。夕方は日差しがやわらぎ歩きやすい時間帯です
アクセス・地図
〒070-0033 北海道旭川市3条通8丁目
このスポットを含むモデルコース

2026年 旭川夏まつり 第74回 道新納涼花火大会 1日満喫コース
北海道
特集・モデルコースを探す
気になったら、無料登録して自分の「しおり」に。予定にしたり、やりたいことに保存できます。