北海道レジャー
温泉に浸かるニホンザルのユニークな姿を見学
このスポットについて
湯の川温泉街にある植物園で、温泉を利用した「サル山温泉」に浸かるニホンザルのユニークな姿が名物です。冬場ほどではありませんが夏でも湯船につかるサルの様子はユーモラスで、子どもたちにも大人気。温室では熱帯植物も観察でき、涼しい室内で過ごす時間もつくれます。
花火大会の情報
名称: 函館湯の川温泉花火大会
開催日時: 8/22(土) 時間未定
会場: 松倉川河口付近(湯の川温泉街)
打上数: 約3,000発
函館の奥座敷として知られる湯の川温泉街で開催される、61回の歴史を誇る花火大会です。松倉川の河口付近から19時に約3,000発の花火が打ち上がり、温泉旅館の灯りと花火の光が重なり合う情緒あふれる夜景をつくり出します。温泉街ならではの落ち着いた雰囲気で花火を楽しめるのが魅力です。
ワンポイント
荒天時は中止または延期となる場合があるため、当日は函館市の公式発表で確認を。終了後は温泉街周辺が混み合うため、少し時間を置いてから移動するのがおすすめです。
ワンポイント
函館市電湯の川停留所から徒歩約10分。サルが湯船に入る時間帯は決まっていないので、しばらく観察していると入る瞬間に出会えることがあります。園内は屋外エリアもあるので日差し対策を。
おすすめの時間帯
所要約1時間30分。時間に余裕を持って観察するのがおすすめです
アクセス・地図
〒042-0932 北海道函館市湯川町3丁目1−15
このスポットを含むモデルコース

2026年 第61回 函館湯の川温泉花火大会 1日満喫コース
北海道
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