
長野県レジャー
全国に2つしかない星形の城跡を見学
このスポットについて
幕末に築かれた、日本に2つしかない星形の西洋式城郭のひとつです。函館の五稜郭と並ぶ貴重な遺構として知られ、堀に囲まれた独特の五角形の形は、近くの展望台からきれいに見渡すことができます。敷地内には小学校や資料館があり、佐久の歴史を学びながら家族で見学できるスポットです。他ではなかなか見られない城の形に、子どもたちもきっと興味を持つはずです。
花火大会の情報
名称: 佐久千曲川大花火大会
開催日時: 8/15(土) 19:30〜21:00
会場: 千曲川河川敷(佐久橋・野沢橋間)
打上数: 約4,000発
2026年8月15日(土)開催、信州佐久の夏を代表する花火大会です。千曲川河川敷(佐久橋・野沢橋間)から約4,000発の花火が打ち上がり、広い川幅を活かした大迫力のスターマインが夜空いっぱいに広がります。周囲を山に囲まれた盆地ならではの音の響きも見どころのひとつ。1日たっぷり佐久の歴史と自然を巡った締めくくりにふさわしい、迫力満点のフィナーレです。
ワンポイント
荒天時は中止や順延の可能性があるため、当日の開催可否は佐久市の公式発表で確認を。終了後は周辺道路と佐久平駅が大変混雑するため、時間差での移動がおすすめです。夜は冷えることがあるので羽織ものを忘れずに。
ワンポイント
ぴんころ地蔵尊から車で約15分。星形の全体像を見るには近くの展望台まで少し歩く必要があります。次の佐久平駅前へは車で20分ほどです。
おすすめの時間帯
所要約1時間30分。午後の光で堀の水面がきれいに映えます
アクセス・地図
〒384-0412 長野県佐久市田口下町3000−1
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2026年 佐久千曲川大花火大会 1日満喫コース
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