北海道レジャー
赤れんがの愛称で親しまれる歴史的建造物
このスポットについて
「赤れんが庁舎」の愛称で親しまれる、明治期に建てられた重厚なれんが造りの建物です。北海道開拓の歴史を伝える資料が館内に展示されており、前庭も含めて散策やフォトスポットとして人気があります。時計台からも歩いてすぐの距離にあり、札幌中心部の歴史散策にはずせない一角です。
開催・営業情報
名称: 北海盆踊り
開催日時: 8/13(木)〜8/16(日) 時間未定
会場: 札幌市中央区・大通公園
札幌の夏を締めくくる恒例行事「北海盆踊り」の会場です。2026年は8月13日から16日までの4日間、大通公園を舞台に太鼓のリズムに合わせて盆踊りが繰り広げられます。地元の人はもちろん観光客も一緒になって輪に加わることができ、都心の公園が夏祭りの熱気に包まれるのが毎年の光景です。歴史散策や動物園、市場めぐりで過ごした1日の締めくくりに、家族で踊りの輪に加わってみましょう。
ワンポイント
会場周辺は夕方以降、多くの人でにぎわうため、ベビーカーでの移動は通路の広い場所を選びましょう。飲食物の販売がある場合は小銭を用意しておくと安心です。夜は気温が下がることがあるので羽織ものがあると快適です。
ワンポイント
館内は改修等で見学が制限される場合があるため、当日の状況を確認しておくと安心です。前庭は開放的で、子ども連れでも歩きやすいスペースです。夏は日差しが強いので水分補給を忘れずに。
おすすめの時間帯
所要約30分。昼どきは観光客で賑わうため午後早めがおすすめです
アクセス・地図
〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西6丁目 1番地
このスポットを含むモデルコース

2026年 北海盆踊り 1日満喫コース
北海道
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