
大分県レジャー
瀬戸内海を見渡す岬に立つ歴史ある灯台
このスポットについて
姫島の岬に立つ歴史ある灯台で、瀬戸内海を行き交う船を見守ってきました。灯台周辺からは穏やかな瀬戸内の海を一望でき、島ならではの開放的な景色を楽しめます。灯台までの遊歩道は整備されており、潮風を感じながらの散策が心地よいスポットです。島の玄関口であるフェリー乗り場からも近く、姫島さんぽの起点として立ち寄りやすい場所です。
開催・営業情報
名称: 姫島盆踊り
開催日時: 8/14(金)〜8/15(土) 時間未定
会場: 東国東郡姫島村・中央広場(フェリー広場)ほか各地区盆坪
瀬戸内海に浮かぶ姫島全体を舞台に、2026年は8月14日・15日の2日間にわたって開催される盆踊りです。中央広場(フェリー広場)をはじめ、島内各地区に設けられた盆坪でそれぞれに踊りの輪が広がり、小さな島全体が一体となって夏の夜を彩ります。「キツネ踊り」など姫島ならではの独特な踊りも見どころのひとつで、地域の人々が大切に受け継いできた伝統の踊りを間近に感じられます。海に囲まれた島だからこそ味わえる、静かで温かみのある盆踊りのひとときです。
ワンポイント
島内の移動は徒歩が基本となるため、歩きやすい靴で参加しましょう。フェリーで来島する場合は帰りの最終便の時刻を必ず確認しておくことが大切です。夜は海風で涼しくなることがあるため、羽織ものがあると安心です。
ワンポイント
灯台周辺は日陰が少ないため、暑い時間帯は帽子や日傘があると安心です。フェリーの発着時刻を確認しながら島内の移動計画を立てましょう。
おすすめの時間帯
所要約45分。午後早めの時間帯は海の青さがきれいに見えます
アクセス・地図
〒872-1501 大分県東国東郡姫島村
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