大阪府レジャー
丘の上にそびえる、富田林のもうひとつのシンボル的な塔
このスポットについて
富田林市の丘陵地にそびえる、高さ約180mの巨大な塔で、戦没者の慰霊のために建てられました。遠くからも見える独特のフォルムは富田林のランドマークのひとつとして知られ、麓から見上げるとそのスケールの大きさに驚かされます。寺内町の落ち着いた町並みとは対照的な、近代的でユニークな景観を楽しめるスポットです。
花火大会の情報
名称: 富田林寺内町燈路
開催日時: 8/22(土) 18:30〜(点灯開始)
会場: 富田林寺内町界隈(富田林市)
国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された富田林寺内町一帯を舞台に、2026年8月22日(土)18時30分の点灯開始とともに始まるイベントです。江戸時代から続く町家の軒先に手作りの行灯が並び、電灯とは違う柔らかな灯りが古い町並みを幻想的に照らし出します。会場一帯には各店舗の出店や縁日も並び、昼間とは違う静かで情緒あふれる寺内町の夜を楽しめます。
ワンポイント
町家の路地は道幅が狭いため、譲り合ってゆっくり歩きましょう。足元が暗い場所もあるので、小さな子ども連れは特に注意が必要です。近鉄富田林駅から徒歩圏内で、公共交通機関の利用が便利です。
ワンポイント
じないまち交流館から車で15分ほど。塔自体の内部見学は限られるため、外観の見学が中心になります。周辺は住宅街のため静かに見学しましょう。
おすすめの時間帯
所要約40分。夕方前の時間帯が見学しやすいです
アクセス・地図
〒584-0081 大阪府富田林市廿山285−1
このスポットを含むモデルコース

2026年 富田林寺内町燈路 1日満喫コース
大阪府
特集・モデルコースを探す
気になったら、無料登録して自分の「しおり」に。予定にしたり、やりたいことに保存できます。