
愛知県レジャー
四間道
コースでの流れ
このスポットについて
江戸時代、火災の延焼を防ぐために道幅を四間(約7メートル)に広げたことが名の由来とされる、名古屋城下の商人町です。今も白壁の土蔵や格子戸の商家が軒を連ね、名古屋の中心部にいながら江戸から昭和にかけての町並みの面影を色濃く残しています。土蔵を利用したカフェや雑貨店も点在し、散策しながら立ち寄るのも楽しみのひとつです。円頓寺商店街とも隣接しており、夜の七夕まつりへ向かう前の町歩きにぴったりの場所です。
ワンポイント
石畳や古い建物が多いため、歩きやすい靴で訪れるのがおすすめです。狭い路地もあるため、撮影の際は周囲の通行に配慮しましょう。日差しを避けられる木陰は少ないため、夏場は帽子があると安心です。
おすすめの時間帯
所要約45分。午後の柔らかい光が白壁に映えて美しい時間帯です
このスポットはいかがでしたか
アクセス・地図
〒451-0042 愛知県名古屋市西区那古野1丁目 四間道
このスポットを含むおでかけプラン

2026年 円頓寺七夕まつり 1日満喫コース
愛知県
特集・おでかけプランを探す
気になったら、無料登録して自分の「しおり」に。予定にしたり、やりたいことに保存できます。