玄海町次世代エネルギーパーク あすぴあ
このスポットについて
太陽のひろばの芝生広場は、レジャーシートを広げてお弁当を食べるのにちょうどよい開けた場所です。広場のふわふわドームは何度でも跳ねたくなる遊具で、小さな子から小学生まで夢中になります。人気のフリーフォールすべり台は、一気に滑り落ちる感覚が子どもたちの目当てになっている名物です。入場も駐車場も無料なので、荷物を車に置いたまま身軽に行き来できるのも助かります。2026年は8月1日(土)から9月19日(土)まで屋外遊具エリアにテントとミストを設置する「清涼フェア」が開かれ、暑い時期でも休みながら遊べます。
開催・営業情報
名称: 玄海エネルギーパーク 太陽のひろば じゃぶじゃぶ池
開催日時: 開設期間は未発表(例年は夏休み期間)。園自体は9:00〜17:00・第3月曜〈祝日の場合は翌日〉と12/29〜1/3休園。2026年は8/1(土)〜9/19(土)に屋外遊具エリアへテント・ミストを設置する「清涼フェア」を開催
会場: 東松浦郡玄海町・玄海エネルギーパーク 太陽のひろば
玄海エネルギーパーク 太陽のひろば じゃぶじゃぶ池は、太陽のひろばの中にある無料の水遊び場です。入場も駐車場も無料なので、天気のよい日に思い立って出かけられる気軽さがあります。同じ広場には各種遊具、人気のフリーフォールすべり台、芝生広場のふわふわドームがそろっているので、水に飽きたら遊具に移り、体を乾かしてからまた池に戻るという遊び方ができます。園内から出ている無料のロードトレインで隣接の玄海町次世代エネルギーパーク「あすぴあ」へ行き来できるのも、この場所ならではの楽しみ方です。開園は9:00〜17:00なので、午後からでも十分に遊びきれます。
ワンポイント
じゃぶじゃぶ池の開設期間は未発表で、例年は夏休み期間に開かれています。出かける前に当日の開設状況を確認してから向かってください。休園日は第3月曜(祝日の場合は翌日)と12月29日〜1月3日です。2026年は8月1日(土)から9月19日(土)の「清涼フェア」期間中、屋外遊具エリアにテントとミストが設置されるので、休憩場所を確保しやすくなります。閉園は17:00なので、16:45には水から上がって着替えと片づけの時間を取っておきましょう。
ワンポイント
ふわふわドームは靴を脱いで遊ぶ形なので、汚れてもよい靴下があると安心です。遊具は日なたにあるものが多いため、木陰やテントでこまめに休憩を挟んでください。じゃぶじゃぶ池は同じ太陽のひろばの中にあるので、遊具のあとそのまま水遊びへ移れます。着替えは遊具で汗をかいたあとにまとめて済ませると、午後の切り替えがスムーズです。
おすすめの時間帯
所要約1時間20分。お昼どきは木陰から埋まるので、着いたらまず休憩場所を決めましょう
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アクセス・地図
〒847-1441 佐賀県東松浦郡玄海町今村4560番地1
このスポットを含むモデルコース

2026年 玄海エネルギーパーク 太陽のひろば じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース
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