Yui-Shiori
富山県レジャー

不動堂遺跡

このスポットについて

朝日町にある、縄文時代の集落跡が国の史跡に指定された遺跡です。特に知られているのが大型の竪穴住居跡で、復元された建物の中に入ると、その広さから当時ここに多くの人が集まっていたことが伝わってきます。屋外の史跡公園として整備されているので、芝生の上を歩きながら自由に見て回れます。この土地に何千年も前から人が暮らしていたと知ってから、午後に新しくできた公園で遊ぶと、時間の流れの長さが不思議に感じられます。展示や解説の掲示を子どもと読みながら歩くと理解が深まります。

開催・営業情報

名称: あさひ未来パーク じゃぶじゃぶ池

開催日時: 開設期間は未発表 (2026年5月2日に遊具広場が部分開園。じゃぶじゃぶ池の通水期間は町公式に記載なし)

会場: 朝日町・あさひ未来パーク

「あさひ未来パーク じゃぶじゃぶ池」は、朝日町の泊駅南に整備された新しい公園「あさひ未来パーク」にある水遊び場です。遊具広場は2026年5月2日に部分開園したばかりで、屋根付きの大型遊具が児童用・幼児用・乳幼児用の3エリアに分けられているのが大きな特徴です。屋根があるおかげで真夏でも遊具が熱くなりすぎず、日差しを避けながら遊べるのは新しい公園ならではの造りといえます。年齢別にエリアが分かれているので、きょうだいの年が離れていても安心して見ていられます。じゃぶじゃぶ池の通水期間は町公式に記載がないため、訪れる前に確認しておくのが確実です。町公式は「じゃぶじゃぶ池の注意事項」として、滑りやすいので走らないよう案内しています。

ワンポイント

町公式が「滑りやすいので走らない」と案内しています。遊ぶ前に必ず子どもと約束しておきましょう。じゃぶじゃぶ池の通水期間と利用料金は町公式に記載がないため、訪れる前に朝日町へ確認してください。開園して間もない公園なので、設備や利用ルールが変わることがあります。現地の掲示も見ておくと安心です。泊駅の南側にあるので、電車で訪れることもできます。30分に一度は水から上がって水分を取り、日陰で休憩をはさみながら遊んでください。おむつが取れていない子は水遊び用おむつを用意しましょう。

引用元: town.asahi.toyama.jp

ワンポイント

屋外の史跡なので日陰が少なく、帽子と飲み物が必須です。復元住居の内部公開の有無や見学方法は、朝日町の案内で事前に確認してください。芝生は雨上がりにぬかるむことがあるので、汚れてもよい靴が安心です。駐車スペースの位置も出発前に調べておくと迷いません。

おすすめの時間帯

所要約1時間。日差しが強くなる前の午前中が快適です

このスポットはいかがでしたか

アクセス・地図

〒939-0724 富山県下新川郡朝日町不動堂5

公式サイトを見る

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2026年 あさひ未来パーク じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース

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