Yui-Shiori
富山県レジャー

ヒスイ海岸観光交流拠点施設 ヒスイテラス

このスポットについて

ヒスイ海岸のそばに建つ、朝日町の交流施設です。大きな窓から海を見渡せる明るい空間で、石拾いで疲れた体をゆっくり休められます。地域の情報が集まっているので、ヒスイの見分け方や周辺の見どころを教わることもできます。海辺で日差しを浴びた後に涼しい室内へ入れるのは、夏の一日を組み立てるうえで大きな助けです。ここで昼食と休憩を済ませておけば、午後の水遊びに落ち着いて向かえます。

開催・営業情報

名称: あさひ未来パーク じゃぶじゃぶ池

開催日時: 開設期間は未発表 (2026年5月2日に遊具広場が部分開園。じゃぶじゃぶ池の通水期間は町公式に記載なし)

会場: 朝日町・あさひ未来パーク

「あさひ未来パーク じゃぶじゃぶ池」は、朝日町の泊駅南に整備された新しい公園「あさひ未来パーク」にある水遊び場です。遊具広場は2026年5月2日に部分開園したばかりで、屋根付きの大型遊具が児童用・幼児用・乳幼児用の3エリアに分けられているのが大きな特徴です。屋根があるおかげで真夏でも遊具が熱くなりすぎず、日差しを避けながら遊べるのは新しい公園ならではの造りといえます。年齢別にエリアが分かれているので、きょうだいの年が離れていても安心して見ていられます。じゃぶじゃぶ池の通水期間は町公式に記載がないため、訪れる前に確認しておくのが確実です。町公式は「じゃぶじゃぶ池の注意事項」として、滑りやすいので走らないよう案内しています。

ワンポイント

町公式が「滑りやすいので走らない」と案内しています。遊ぶ前に必ず子どもと約束しておきましょう。じゃぶじゃぶ池の通水期間と利用料金は町公式に記載がないため、訪れる前に朝日町へ確認してください。開園して間もない公園なので、設備や利用ルールが変わることがあります。現地の掲示も見ておくと安心です。泊駅の南側にあるので、電車で訪れることもできます。30分に一度は水から上がって水分を取り、日陰で休憩をはさみながら遊んでください。おむつが取れていない子は水遊び用おむつを用意しましょう。

引用元: town.asahi.toyama.jp

ワンポイント

営業時間・定休日と、食事の提供内容は事前に確認してください。混み合う時期は席が埋まることがあるので、時間をずらすと落ち着いて過ごせます。海岸で濡れたり砂がついたりした場合は、施設に入る前に払ってから入りましょう。あさひ未来パークまでは車で短時間の移動です。

おすすめの時間帯

所要約1時間。海を眺めながらの休憩は昼どきがちょうどよい時間帯です

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アクセス・地図

〒939-0703 富山県下新川郡朝日町宮崎3239−6

公式サイトを見る

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2026年 あさひ未来パーク じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース

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