道の駅 とよとみ
このスポットについて
中央市豊富にある道の駅で、地元の農家が持ち込む新鮮な野菜や果物が並ぶ直売所が中心です。夏は朝どれのとうもろこしやすもも、ぶどうなどが店先に山積みになり、季節の実りを目で見て確かめられます。養蚕が盛んだった土地柄にちなんだシルクソフトクリームは、なめらかな口当たりで子どもにも人気。買った野菜は帰りに受け取れるよう、保冷バッグを持っていくと安心です。1日のはじめにここへ寄ると、これから回る中央市の土地柄がなんとなく見えてきます。
開催・営業情報
名称: 中央市総合防災公園 水の遊び場
開催日時: 開設期間は未発表 (市公式に「水の遊び場(夏期のみ)」と記載・公園は終日開放)
会場: 中央市・中央市総合防災公園
中央市総合防災公園 水の遊び場は、市が「水の遊び場(夏期のみ)」と案内している無料の水遊びスポットです。公園自体は終日開放されており、小さな子ども向けの遊具や芝生広場、スポーツ広場・サッカー場が整備されています。名前のとおり災害時の拠点となる公園で、災害用マンホールトイレやソーラー付パーゴラベンチ、かまどベンチ、防災シェルターにもなる四阿が園内に配されているのが特徴です。ふだんは日よけやベンチとして使われている設備が「もしものときには何になるのか」を、遊びながら子どもと話せるめずらしい場所でもあります。水遊びと外遊びを行き来しながら、夕方までのんびり過ごせます。
ワンポイント
料金は無料です。水の遊び場の開設期間は未発表なので、出発前に中央市の公式ページ(https://www.city.chuo.yamanashi.jp/soshiki/kanzai/kanri/koen/12397.html)で必ず確認してください。四阿やパーゴラベンチは日よけに便利ですが数に限りがあるため、テントを持参すると安心です。近くに食事処が多くないので、昼食や飲み物は道の駅とよとみで調達しておくとスムーズ。園内を歩きながら防災設備の表示を探すと、子どもの学びにもなります。
ワンポイント
駐車場は無料で、トイレも整っています。人気の野菜は午前の早い時間になくなることがあるので、買いたいものがあれば朝いちばんに。生鮮品を買うときはクーラーボックスがあると夏でも安心です。
おすすめの時間帯
所要約1時間。品ぞろえが豊富な午前中がおすすめです
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アクセス・地図
〒400-1514 山梨県中央市浅利1010−1
このスポットを含むモデルコース

2026年 中央市総合防災公園 水の遊び場 1日満喫コース
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