Yui-Shiori
岐阜県レジャー

ぎふワールド・ローズガーデン

このスポットについて

ぎふワールド・ローズガーデンの中にある、子どもが体を動かして遊べる広場です。白いふわふわドームは何度でも飛び跳ねたくなる人気の遊具で、大型複合遊具と合わせて小さな子から小学生まで楽しめます。広場の噴水はおおむね4月29日ごろから10月末ごろまで10:30から16:00の間に稼働し、30分に1回、10分間だけ吹き上がります。噴水が動く時間に合わせて水にぬれる遊びを組み込むと、午後の水遊びへの助走になります。花壇に囲まれた明るい広場なので、大人は木陰のベンチで休みながら見守れます。

開催・営業情報

名称: ぎふワールド・ローズガーデン 霧のプレリュード 水遊びエリア

開催日時: 開設期間は未発表 (例年は夏休み期間)。園内「霧のプレリュード」で夏限定のじゃぶじゃぶ水遊びを実施

会場: 可児市・ぎふワールド・ローズガーデン(旧 花フェスタ記念公園)

可児市のぎふワールド・ローズガーデン(旧 花フェスタ記念公園)にある「ぎふワールド・ローズガーデン 霧のプレリュード 水遊びエリア」です。園内の水景施設「霧のプレリュード」で、夏限定のじゃぶじゃぶ水遊びが行われます。立ちのぼる霧と水景遊具が組み合わさった空間は、プールとも川とも違う涼しさで、水が苦手な子でも霧の中を歩くところから少しずつ慣れていけます。入園には料金が必要ですが、高校生以下は無料なので家族での出費を抑えやすいのも助かるところ。ふふふのひろばの噴水やふわふわドーム、大型複合遊具とあわせて、園内だけで午後いっぱい遊べます。バラの季節を過ぎた夏でも、緑と水を目当てに訪れる価値のある公園です。

ワンポイント

2026年の開設期間は未発表です。実施の有無と時間帯は出発前に必ず公式サイトで確認してください。入園料が必要(高校生以下は無料)なので、金額も同時に確認しておくと安心です。更衣室は想定せず、水着を服の下に着てから出かけると着替えがスムーズです。園内は広く水遊びエリアまで歩くので、荷物は最小限にまとめましょう。日差しの強い時間帯は日陰が限られるため、帽子と多めの飲み物を用意してください。ふふふのひろばの噴水は16:00で稼働が終わるので、同じ時間を目安に片づけを始めると余裕をもって帰れます。

引用元: gifu-wrg.jp

ワンポイント

入園には料金が必要ですが、高校生以下は無料です。金額と開園時間は公式サイトで確認してください。噴水は30分に1回10分間の稼働なので、到着したらまず次の稼働時刻を確認しておくと待ち時間が読めます。ふわふわドームは日なたにあると表面が熱くなるため、素足の子は様子を見てから遊ばせましょう。昼食は園内の飲食施設を使うか、お弁当を持参して芝生で食べるのがおすすめです。

おすすめの時間帯

所要約1時間。噴水の稼働時刻に合わせて到着すると無駄がありません

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アクセス・地図

〒509-0213 岐阜県可児市瀬田1584−1

公式サイトを見る

このスポットを含むモデルコース

2026年 ぎふワールド・ローズガーデン 霧のプレリュード 水遊びエリア 1日満喫コース

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