道の駅 ぐりーんふらわー牧場・大胡
このスポットについて
ぐんまフラワーパークプラスから3kmあまりの場所にある道の駅です。目印は北関東一といわれるオランダ型の風車で、遠くからでもすぐ分かります。牧場を一望できる展望塔があり、赤城山を背にした緑の斜面を見渡せます。花木農産物直売所「さんぽ道」には地元の野菜や花が並び、旅の途中の買い物にちょうどよい品ぞろえ。ローラー滑り台もあるので、子どもは待ち時間も退屈しません。午後の水遊びに向けて、ここでしっかり昼ごはんを食べておきましょう。
開催・営業情報
名称: ぐんまフラワーパークプラス じゃぶじゃぶ池
開催日時: 7/18(土)〜8/31(月) 9:00〜16:30 (毎週土日は11:00・14:00にバブルタイム)
会場: 前橋市・Gunma Flower Park +(ぐんまフラワーパークプラス)
赤城山の南麓にあるGunma Flower Park +(ぐんまフラワーパークプラス)の夏の主役が、この「ぐんまフラワーパークプラス じゃぶじゃぶ池」です。公式サイトによると2026年7月18日(土)から8月31日(月)まで開設され、時間は9時から16時30分まで。シャワーや噴水が次々に水を噴き出し、水につかるというより全身でびしょ濡れになって遊ぶタイプの水遊び場です。毎週土曜・日曜には11時と14時に「バブルタイム」があり、大量の泡が飛び出して池が真っ白に。園内には13,000株を超える花畑が広がっているので、遊び疲れたら花壇や木陰を歩いて涼むこともできます。じゃぶじゃぶ池の期間中は小中学生の入園料が無料になるのも、家族連れにはうれしいポイントです。
ワンポイント
安全のためウォーターシューズなど足を守る履き物の着用が必要です。裸足やビーチサンダルでは入れないことがあるので必ず用意してください。おむつの取れていない子どもは利用できません。入園料は公式サイトの料金表で2026年7月18日から8月31日は大人900円、小中学生は無料、未就学児は無料です。休園日は毎週火曜日で、2026年は8月12日と8月21日が臨時休園、8月11日と9月22日が臨時開園と案内されています。閉園は17時、最終入園は30分前なので、16時30分に水から上がって着替える段取りにしておくと安心です。
ワンポイント
直売所は午前中のほうが品数が豊富です。飲み物や午後のおやつもここで買い足しておくと、公園に着いてから慌てません。ローラー滑り台は夏の日中に金属部分が熱くなるので、滑る前に手で温度を確かめてあげてください。営業時間は店舗ごとに異なることがあるため、公式サイトで確認しておくと安心です。
おすすめの時間帯
所要約1時間半。昼どきに合わせると食事と買い物をまとめて済ませられます
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アクセス・地図
〒371-0235 群馬県前橋市滝窪町1369−1
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2026年 ぐんまフラワーパークプラス じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース
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