ながの表参道セントラルスクゥエア 噴水
このスポットについて
「ながの表参道セントラルスクゥエア」は、1998年の長野冬季オリンピックのメモリアルスペースが都市公園として生まれ変わった、善光寺表参道沿いの広場です。中心にある噴水はプログラム運転で吹き上がり方が何通りにも変わり、次にどこから水が出るかを待つ時間も子どもには遊びになります。開設期間は未発表ですが、例年は春から秋にかけて稼働し、イベント開催時は停止することがあります。となりの「ちびっこ広場」には、飛び跳ねて遊べるふわふわドーム、登ってすべるちびっこマウンテン、スイング遊具がそろっていて、水と遊具を行ったり来たりできるのがこの広場の楽しさ。パラソル付きのテーブルや芝生もあるので、大人は日陰で休みながら見守れます。屋根付きのセントラルステージがあり、急な雨や強い日差しのときの避難場所にもなります。授乳室もあるため、乳児を連れていても落ち着いて過ごせます。
開催・営業情報
名称: ながの表参道セントラルスクゥエア 噴水
開催日時: 開設期間は未発表 (例年は春〜秋に噴水を稼働。イベント時は停止)
会場: 長野市・都市公園 ながの表参道セントラルスクゥエア
ワンポイント
料金は無料です。噴水はイベント開催時に止まることがあるので、その日に催しが入っていないか公式サイトで確認してから出かけると確実です。ふわふわドームは10:00から17:00までの利用で、天候や気温によって変わることがあり冬季は閉鎖されます。着替えは施設のトイレで。プールではないので浮き輪などは不要ですが、水遊び用パンツと着替え一式は必ず持っていってください。JR長野駅と善光寺下駅のどちらからも歩ける立地なので、電車で来ても帰りがらくです。
おすすめの時間帯
所要約2時間30分。日差しがやわらぐ14時以降がいちばん過ごしやすい時間帯です
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アクセス・地図
長野市・都市公園 ながの表参道セントラルスクゥエア
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