Yui-Shiori
岐阜県レジャー

がんだて公園

このスポットについて

下呂市小坂町にある、御嶽山の噴出溶岩が冷え固まってできた高さ72メートルの柱状節理の絶壁です。県の天然記念物に指定されており、六角形の柱が束になったような岩肌が一面に広がる光景は圧巻。公園として整備されているため、駐車場から歩いてすぐ間近まで近づけます。足元には冷たい渓流が流れ、真夏でも一帯はひんやりとした空気に包まれています。

開催・営業情報

名称: のほほんパークひだおさか 大洞川 川遊びエリア

開催日時: 営業期間は未発表 (例年は夏休み期間)。キャンプ場自体は通年営業(下呂市公式「開場期間:通年」)で、川遊びの実施期間は公表されていない

会場: 下呂市・のほほんパークひだおさか(旧 飛騨小坂ふれあいの森キャンプ場)

「のほほんパークひだおさか 大洞川 川遊びエリア」は、岐阜県下呂市の のほほんパークひだおさか(旧 飛騨小坂ふれあいの森キャンプ場)の目の前を流れる大洞川の川遊びエリアです。キャンプ場から歩いてすぐ川に降りられ、公式は「とってもキレイでつめたーい川」「冷たい冷たい川の中には、アマゴ、イワナ、ヤマメ、鮎などたくさんの魚たちが泳いでいます」と紹介しています。御嶽山の雪解け水が生む清流で、周囲は森に囲まれた林間の立地。木陰が多く、大人も涼しく過ごせます。場内にはバンガロー・ログハウス・調理棟・シャワー・売店/自動販売機がそろい、駐車場は普通自動車30台・大型バス3台分。キャンプ場自体は通年営業で、川遊びの実施期間は公表されていません。

ワンポイント

有料の施設です。岐阜県観光公式サイトには日帰り利用3,500円・施設使用料1,000円/人、バンガロー12,000〜25,000円、ログハウス17,000〜21,000円と掲載されていますが、2026年3月のリニューアルで季節料金制へ移行しており、最新の料金と日帰り川遊びの可否は公式サイトで必ず事前に確認してください。水は真夏でもかなり冷たいので、長く入りすぎず、こまめに上がって体を温めましょう。羽織るものを1枚持っていくと安心です。川底の石ですべりやすいためマリンシューズがあると快適。天然の川なので雨のあとは水量が増します。当日の天候と現地の案内に従ってください。

施設・設備情報

🅿 駐車場: あり (普通自動車30台・大型バス3台)

🚿 設備: シャワー (場内に調理棟などの設備がある旨は下呂市公式に記載があるが、トイレの詳細は公表されていない / シャワー: あり(キャンプ場設備として掲載))

🕘 遊泳時間: 川遊びの時間指定は公式に記載なし(問い合わせ受付は9:00〜17:00)

📏 水深の目安: 施設公式の記載は定性的で「自然の川のため、急に深くなることがある」。浅瀬で遊べるが深さは一定ではなく、具体的な数値は公表されていない

🦺 ライフジャケット: 不明

⚠️ 安全上の注意: 公式が大洞川の川遊びについて11項目の注意を掲示している。施設固有の内容は「場所によって水温が急に低くなる」「自然の川のため、急に深くなることがある」「流れが速くなったり渦を巻くところがある」「足元が不安定」「上流で雨が降った時は急に水位が上昇する場合がある」「雷が聞こえた時や落ち葉やゴミが流れてきたら、すぐ川から離れる」「一人きりや、子どもだけで遊ばない」「飲酒して川遊びしない」

🌳 日陰: 森に囲まれた林間の立地で木陰あり

🍱 売店・飲食: 売店・自動販売機あり。肉セット(5,500円)などの販売、キャンプ用品のレンタル・販売あり

🍖 BBQ: なし

2026年の公開情報。施設情報は年により変わります。最新は公式サイトをご確認ください。

引用元: nohohonpark.com

ワンポイント

駐車場と売店があり、ここから滝めぐりの遊歩道が始まります。歩道は濡れてすべりやすいのでスニーカーで。三ツ滝まで歩く場合は往復1時間ほど見ておきましょう。

おすすめの時間帯

所要約50分。朝の光の中で岩肌の陰影がくっきり見えます

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アクセス・地図

〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合2360

公式サイトを見る

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2026年 のほほんパークひだおさか 大洞川 川遊びエリア 1日満喫コース

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