ชิซุโอกะสันทนาการ
黒田家代官屋敷資料館
ลำดับในเส้นทาง
จุดก่อนหน้า: 国指定重要文化財の朱塗りの山門を見上げる
จากจุดก่อนหน้าประมาณ 20 นาที
แนะนำให้อยู่ที่นี่ประมาณ 70 นาที
ไปจุดถัดไปประมาณ 70 นาที
จุดถัดไป: 広い芝生の公園で午後いっぱい水遊びとボール遊びเกี่ยวกับสถานที่นี้
菊川市下平川にある、旗本本多氏の代官を務めた黒田家の屋敷です。18世紀中ごろの建築とみられる長屋門は、置千木を11本のせた茅葺き屋根が20メートルを超えて続く、たいへん大規模なもの。昭和48年に長屋門と母屋が国の重要文化財に指定され、平成5年には米蔵・東蔵・濠を含む屋敷全体が指定を受けました。屋敷を囲む濠は中世の城館の遺構がそのまま使われ続けてきたものとされ、この土地の歴史の層の厚さを物語ります。隣の代官屋敷資料館では、代官の仕事や当時の暮らしを資料で知ることができます。
เคล็ดลับเดียว
母屋・東蔵・米蔵の内部と庭園は、いまも所有者の方が暮らしているため立ち入れません。見学は長屋門を外から眺める形になります。隣の代官屋敷資料館は開館が10時から16時まで、入館料は240円で中学生以下は無料です。開館日が限られるため、訪問前に菊川市へ確認してから出かけてください。このあとは昼ごはんを済ませて公園へ向かうと、午後の水遊びをたっぷり取れます。
เวลาแนะนำ
所要約1時間10分。資料館が開く10時以降に合わせて訪ねましょう
สถานที่นี้เป็นอย่างไรบ้าง
สิ่งอำนวยความสะดวก - แผนที่
〒437-1514 静岡県菊川市下平川862−1
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