
2026年 鳥羽みなとまつり花火大会 1日満喫コース
2026年7月24日(金)開催の鳥羽みなとまつり花火大会を主役に、伊勢志摩の海の玄関口・鳥羽を昼から丸ごと楽しむ1日コースです。午後は鳥羽水族館で日本最大級の水槽と生きものたちに出会い、ミキモト真珠島では海女さんの実演と真珠の歴史を体感。夕方は鳥羽駅前の商店街で伊勢志摩の海の幸を使った夕食を済ませ、鳥羽湾沿いの観覧スポットへ移動して場所を確保します。日が暮れて鳥羽湾の水面が藍色に染まったら、約3,500発の花火が夜空と海面を同時に彩るクライマックスへ。リアス式海岸に囲まれた湾内から上がる花火は音の反響も格別で、夏の三重を代表する一夜を家族みんなで楽しめます。
7/24(金)03:30
現地の天気
27°C(現在)9/1227°/25°
9/1328°/25°
9/1426°/25°
9/1528°/23°
9/1623°/22°
9/1728°/21°
9/1827°/23°
直近1週間の寒暖差は平均2.4℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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タイムスケジュール

日本最大級の展示数、ジュゴンやラッコと伊勢志摩の海の生きものを満喫

世界初の真珠養殖発祥の地で海女さんの実演を見学

駅前の海産物店や食事処で夕食、花火前の腹ごしらえ

湾沿いの観覧スポットへ移動して場所取り、海の夕暮れを楽しむ

鳥羽湾内から約3,500発、海面に映る光と音の反響が圧巻
写真6枚
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