Yui-Shiori

本と過ごす休日。図書館さんぽ

建築も空間も楽しい図書館で、本と過ごす休日の1日モデルコース。カフェ併設や子ども向けの設備は館ごとの情報つきです。

としょかんステッカー、登場

しおりの編集で使える水彩・色鉛筆のデコステッカーに、開いた本・しおり・読書ランプなど読書の12種が仲間入り。

しおり編集の「ステッカー」→ 水彩・色鉛筆の「としょかん」から使えます。

モデルコース22

2026年 伊勢原市立図書館と過ごす 1日満喫コース

2026年 伊勢原市立図書館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
伊勢原駅
2026年 横須賀美術館 図書室と過ごす 1日満喫コース

2026年 横須賀美術館 図書室と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 00:15
馬堀海岸駅
2026年 横浜市中央図書館(のげやま子ども図書館 おやこフロア)と過ごす 1日満喫コース

2026年 横浜市中央図書館(のげやま子ども図書館 おやこフロア)と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 00:30
桜木町駅
2026年 海老名市立中央図書館と過ごす 1日満喫コース

2026年 海老名市立中央図書館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 00:30
海老名駅

朝9時から夜9時まで、365日開いている海老名市立中央図書館で、一日まるごと本と過ごすコースです。入館は無料。壁一面の本棚が印象的な館内には子どもの本のフロアもあり、家族それぞれが自分のペースで本を楽しめます。駐車場・ベビーカーの用意もあり、小さな子ども連れでも安心です。午前中は海老名駅東口すぐの海老名中央公園へ。園内には奈良時代に建てられた相模国分寺の七重の塔を約3分の1サイズで再現した朱塗りの塔が立ち、街の真ん中で歴史に出会えます。公園を囲むショッピングモール・ビナウォークをぶらりと歩いたら、午後は図書館へ。夜まで開いているので、閉館時間を気にせず「もう1冊」に手を伸ばせるのが、この図書館ならではのぜいたくです。

2026年 鎌倉市川喜多映画記念館と過ごす 1日満喫コース

2026年 鎌倉市川喜多映画記念館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
鶴岡八幡宮
2026年 寒川総合図書館と過ごす 1日満喫コース

2026年 寒川総合図書館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
寒川神社
2026年 厚木市立中央図書館と過ごす 1日満喫コース

2026年 厚木市立中央図書館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
本厚木駅
2026年 三浦市図書館(本館・初声分館)と過ごす 1日満喫コース

2026年 三浦市図書館(本館・初声分館)と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
三崎口駅

マグロで知られる三崎港の町・三浦市で、港の活気と本のある静かな時間を一日で味わうコースです。午前は三崎口駅から港へ向かい、三崎まぐろと三浦野菜の産直センター「うらりマルシェ」で海の町らしいにぎわいを楽しみます。午後のクライマックスは、市役所第2分館の中にある三浦市図書館の本館。旧中学校の校舎を活かした建物で、教室だった部屋に本棚が並ぶ、どこか懐かしい空間です。開館は本館が9:00〜17:00、三崎口駅寄りには初声分館(10:00〜17:00・火・金は19:00まで)もあります。月曜・月末の館内整理日・祝日・年末年始(12/27〜1/4)は休館なので、おでかけ前にご確認ください。港町の一日の締めくくりに、家族で本のページをめくる時間はいかがでしょうか。

2026年 小田原駅東口図書館と過ごす 1日満喫コース

2026年 小田原駅東口図書館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
小田原城址公園
2026年 小田原文学館・白秋童謡館と過ごす 1日満喫コース

2026年 小田原文学館・白秋童謡館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
小田原城址公園
2026年 神奈川近代文学館と過ごす 1日満喫コース

2026年 神奈川近代文学館と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 01:00
元町・中華街 (山下公園)駅
2026年 神奈川県立金沢文庫と過ごす 1日満喫コース

2026年 神奈川県立金沢文庫と過ごす 1日満喫コース

レジャー
10月15日 00:30
金沢文庫駅

鎌倉時代に武家がつくった日本最古級の武家文庫の系譜を伝える、神奈川県立金沢文庫を訪ねる一日です。金沢文庫は、鎌倉幕府の要人・北条実時が集めた書物を守り伝えてきた歴史を受け継ぐ博物館で、開館時間は9:00〜16:30(入館は閉館30分前まで)。企画展の観覧料は一般250円、20歳未満及び学生150円、65歳以上100円、高校生100円、中学生以下は無料で、図書閲覧室のみの利用は無料です。午前中は隣接する称名寺へ。北条実時ゆかりの寺で、朱塗りの反橋と平橋が池にかかる浄土庭園は鎌倉時代の面影を伝える貴重な景観です。庭園を歩いてから、トンネルの向こうの金沢文庫へ——寺と文庫が結ばれた立地そのものが、鎌倉時代の「知」の物語。本と歴史が好きな家族に贈る、時間旅行のようなコースです。月曜休館(祝祭日の場合は開館)・年末年始12/28〜1/4休館です。

図書館22

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