
2026年 水戸黄門まつり本祭 1日満喫コース
水戸駅北口から大工町交差点にかけての国道50号を舞台に、2026年は8月1日(土)・2日(日)の11時から21時まで開催される「水戸黄門まつり本祭」。このコースは初日である8月1日を主役にした1日満喫プランです。祭りは早朝から山車や神輿が街を練り歩くため、朝のうちに日本三名園のひとつ・偕楽園で緑の庭園散策を楽しみ、隣接する千波湖では水戸黄門・助さん・格さんの像を見学します。続いて水戸藩の藩校跡である弘道館で街の歴史を学び、水戸東照宮で祭り本番の無事を祈願。そして11時、いよいよ国道50号に山車と神輿が繰り出す本祭が始まります。日が暮れて提灯に灯がともる頃が最も熱気を帯びる時間帯で、朝の歴史散策から夜のにぎわいまで、水戸の夏をまるごと味わえる1日です。
7/31(金)22:30
タイムスケジュール

日本三名園のひとつ、緑豊かな庭園で朝の涼しい時間に散策

湖畔の遊歩道と水戸黄門・助さん・格さんの像を見学

水戸藩の藩校跡、国指定特別史跡で街の歴史を学ぶ

初代藩主が祀った神社で祭り本番の無事を祈願

山車・神輿が国道を練り歩く、水戸の夏いちばんの祭り本番へ
写真6枚
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