
高知県旅行
大月の幸の遅めランチと名物苺氷りで旅の締めくくり
このスポットについて
大月町の国道321号沿いにある道の駅で、愛称は「ふれあいパーク・大月」。地元でとれた野菜や果物、鮮魚などが並ぶ直売所と、地元食材を使った食事が楽しめるレストランがそろい、柏島帰りの立ち寄りどころとして定番の存在です。名物は、地元産のいちごを丸ごと凍らせて削ったスイーツ「苺氷り」。ふわふわの口どけと濃厚ないちごの甘酸っぱさは、海あそびのあとのからだに染みわたるおいしさです。遅めのランチでお腹を満たしたら、土産コーナーで旅の記念探しを。一日の思い出を語らいながら過ごす、締めくくりにぴったりの場所です。
ワンポイント
駐車場は広く停めやすいです。レストランの営業終了は早めのことがあるので、到着したらまず食事を済ませるのがおすすめ。名物の苺氷りは売り切れることもあるため、見つけたら早めにどうぞ。
おすすめの時間帯
所要約1時間。夕方前なら直売所の品ぞろえも残っていて、ゆっくり選べる
アクセス・地図
〒788-0302 高知県幡多郡大月町弘見2610番地
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