茨城県旅行
日本三名園の庭園を朝の澄んだ空気の中で散策
このスポットについて
金沢の兼六園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園のひとつ。徳川斉昭が「民と偕(とも)に楽しむ」という願いを込めて開いた庭園で、約100品種3000本の梅林が有名です。梅の季節以外も孟宗竹林や杉森など見どころが多く、広い芝生は子どもの休憩にもぴったりです。
ワンポイント
園内は砂利道が多くベビーカーはやや大変。東門から入ると梅林や好文亭にすぐ出られて三世代でも歩きやすいです。梅まつりの時期は朝早めが快適。
おすすめの時間帯
所要60〜90分。開園直後の午前が空いていて快適
アクセス・地図
〒310-0033 茨城県水戸市常磐町1丁目3−3
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