
ナウマン象の化石発見の地、広い芝生でのびのび遊ぶ
このスポットについて
約2万年前のナウマン象の化石が発見されたことにちなんで整備された、広尾町を代表する公園です。広々とした芝生広場やパークゴルフ場、遊具エリアがあり、家族でのびのびと体を動かして遊べます。園内にはナウマン象をモチーフにしたモニュメントもあり、子どもたちの記念撮影スポットとしても人気です。緑豊かな公園でたっぷり遊んで、午後の黄金道路ドライブに向けて英気を養いましょう。
花火大会の情報
名称: 十勝港まつり 十勝港海上花火大会
開催日時: 8/1(土) 時間未定
会場: 広尾郡広尾町・十勝港第4埠頭(会所前)
打上数: 約7,000発
太平洋に面した十勝港を舞台に開催される、北海道の中でも屈指のスケールを誇る海上花火大会です。2026年8月1日(土)19時から、港の沖合いから約7,000発の花火が次々と打ち上がり、1時間にわたって夜の太平洋を彩ります。海面に反射する光と、遮るもののない広い夜空いっぱいに広がる花火は、海上花火ならではの迫力です。潮の香りを感じながら、家族で港町の夏祭りのフィナーレを見届けましょう。
ワンポイント
眺涛台から車で約20〜30分、日没後は道路が混み合うため早めの移動がおすすめです。海沿いは夜になると冷え込むことがあるので羽織ものを。荒天時は中止や延期の場合があるため、開催可否は広尾町の公式発表で確認してください。
ワンポイント
旧広尾駅鉄道記念公園から車で約5分。遊具や広場は日陰が少ないため、夏場は帽子や水分補給を忘れずに。トイレも整備されているので小さな子ども連れでも安心です。
おすすめの時間帯
所要約1時間40分。日差しの強い時間帯は木陰で休憩を挟みながら楽しめます
アクセス・地図
〒089-1701 北海道中川郡幕別町忠類白銀町383−1
このスポットを含むモデルコース

2026年 第70回 十勝港まつり 十勝港海上花火大会 1日満喫コース
北海道
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