
2026年 第70回 十勝港まつり 十勝港海上花火大会 1日満喫コース
2026年8月1日(土)開催の第70回十勝港まつり 十勝港海上花火大会を主役に、北海道広尾郡広尾町を1日かけて楽しむコースです。お昼はかつての鉄道の記憶を伝える旧広尾駅鉄道記念公園から歩き出し、ナウマン象の化石が見つかった広い公園でのびのび遊びます。午後は断崖絶壁が続く景勝路・黄金道路をドライブし、フンベの滝や眺涛台からの雄大な太平洋の眺めを満喫。夕方は眺涛台で腹ごしらえをして、日暮れとともに十勝港第4埠頭へ移動します。19時、港の沖合いから約7,000発の海上花火が次々と打ち上がり、1時間にわたって夜の太平洋を彩ります。海に反射する光と潮の香りに包まれる、北海道ならではのスケール感あふれる花火体験です。港町の歴史と大自然、そして海上花火を欲張りに詰め込んだ、広尾町の夏を代表する1日プランです。
8/1(土)03:00
タイムスケジュール

かつての終着駅跡、保存された蒸気機関車と資料を見学

ナウマン象の化石発見の地、広い芝生でのびのび遊ぶ

黄金道路沿い、断崖から海へ流れ落ちる滝を間近に

太平洋を見渡す展望スペースで腹ごしらえと休憩

港の沖合いから約7,000発、太平洋を彩る海上花火
写真6枚
このコースはいかがでしたか
レビュー
まだレビューがありません
