腹ごしらえをすませてから河川敷へ移動し、場所を確保
このスポットについて
花火大会当日の夕方は、会場周辺の屋台や飲食店が混み合います。町なかで早めに腹ごしらえをすませておくと、夜の観覧をゆったりと迎えられます。食事のあとは歴舟川の河川敷へ移動し、レジャーシートを敷いて観覧しやすい場所を確保しましょう。日が傾き、空の色が少しずつ変わっていく時間を、清流のせせらぎを聞きながら過ごします。
花火大会の情報
名称: 大樹町歴舟川清流まつり 道新花火大会
開催日時: 8/2(日) 19:30〜
会場: 広尾郡大樹町・歴舟川大樹橋上流河川敷
打上数: 約2,800発
2026年8月2日(日)19時30分開催、日本一の清流に選ばれたこともある歴舟川の河川敷を舞台にした花火大会です。約2,800発の花火が夜空に打ち上がり、川のせせらぎとともに大樹町の夏を締めくくります。周囲に高い建物が少ないため、花火が視界いっぱいに広がって見えるのもこの会場ならではの魅力です。昼間に砂金採りを楽しんだ同じ川のほとりで、夜は花火を見上げる特別な1日になります。
ワンポイント
荒天時は中止や順延の可能性があるため、当日は主催者の公式発表を確認しましょう。河川敷は足元が暗くなるため、小さなライトがあると安心です。終了後は周辺道路が混み合うため、時間に余裕を持って移動しましょう。
ワンポイント
北海道の夜は真夏でも冷え込むことがあるため、羽織ものを忘れずに。河川敷は足元が不安定な場所もあるので、歩きやすい靴で移動しましょう。場所取りは日没前の早い時間がねらい目です。
おすすめの時間帯
所要約2時間45分。夕食をすませたあと、余裕を持って河川敷へ移動しましょう
アクセス・地図
〒089-2195 北海道広尾郡大樹町東本通33
このスポットを含むモデルコース

2026年 第35回 大樹町歴舟川清流まつり 道新花火大会 1日満喫コース
北海道
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