
千葉県レジャー
日本有数の長さを誇る砂浜を歩いて潮風にあたる
このスポットについて
全長約60kmにおよぶ日本有数の長さを誇る砂浜、九十九里浜の一角です。今夜花火が打ち上がる片貝中央海岸の周辺は特に広々としており、波打ち際を歩きながら潮風にあたるのにぴったりの時間帯です。夕方になると空の色が少しずつ変わり始め、これから始まる花火への期待が高まります。裸足で波打ち際を歩くのも夏らしい楽しみ方です。
花火大会の情報
名称: 九十九里町ふるさとまつり花火大会
開催日時: 8/1(土) 19:30〜20:00
会場: 山武郡九十九里町・片貝中央海岸
打上数: 約2,500発
2026年8月1日(土)19時30分から、片貝中央海岸で開催される九十九里町ふるさとまつりの花火大会です。約2,500発の花火が九十九里浜の広々とした夜空に次々と打ち上がり、開放的なロケーションならではのダイナミックな光景を楽しめます。海遊びと公園でたっぷり遊んだあとのフィナーレとして、家族で夏の夜空を見上げる特別な30分間を過ごしましょう。
ワンポイント
荒天時は中止となる場合があるため、当日の実施状況は九十九里町の公式発表で確認しましょう。終了後は周辺道路が大変混み合うため、時間差での帰宅がおすすめです。砂浜は夜になると足元が見えにくくなるので、ライトがあると安心です。
ワンポイント
蓮沼海浜公園から車で15分ほど。日中は砂浜が熱くなっているのでサンダルがあると安心です。花火大会当日の夕方以降は駐車場が混み合うため、この時間に早めに車を停めておくのもおすすめです。
おすすめの時間帯
所要約1時間。夕方の柔らかい光の中での散歩がおすすめです
アクセス・地図
〒283-0104 千葉県山武郡九十九里町片貝
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2026年 第34回 九十九里町ふるさとまつり花火大会 1日満喫コース
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