
愛媛県レジャー
長浜大橋
コースでの流れ
このスポットについて
肱川が瀬戸内海へと注ぐ河口にかかる、現役で稼働する日本最古級の可動橋です。船を通すために橋の中央部が跳ね上がる仕組みで知られ、赤く塗られた鉄骨の姿から「赤橋」の愛称で親しまれています。今夜の花火大会の名前にもなっているこの橋を眺めながら、夕方の港町の雰囲気を味わいましょう。橋のたもとからは肱川と海が出会う穏やかな景色を一望できます。
ワンポイント
ポコペン横丁から車で15分ほど、長浜地区にあります。橋の跳ね上げは決まった時間に行われることがあるので、タイミングが合えば貴重な光景を見られます。周辺は道が狭いので、車の通行には注意しましょう。
おすすめの時間帯
所要約1時間。夕暮れどきの穏やかな川面と橋のシルエットが特に美しい時間帯です
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現地の天気
24°C(現在)9/1127°/24°
9/1229°/25°
9/1331°/25°
9/1427°/23°
9/1528°/23°
9/1629°/22°
9/1728°/22°
直近1週間の寒暖差は平均2.9℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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アクセス・地図
〒799-3401 愛媛県大洲市長浜甲302
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