
鹿児島県レジャー
蒲生八幡神社
コースでの流れ
前のスポット: 町の中心部で軽食をとりながらひと息つく
前のスポットから 約15分
ここでの滞在目安 約150分
次のスポットまで 約15分
次のスポット: 山あいの町の夜空に1時間にわたって打ち上がる花火を観覧このスポットについて
1123年に蒲生院の領主が宇佐八幡宮を勧請して建てたと伝わる神社で、境内には日本一の巨樹とされる「蒲生の大クス」がそびえます。樹齢はおよそ1,500年、根回り33.5m、高さ約30mで、国の特別天然記念物に指定されています。夕方になると蒲生夏祭の屋台や露店が並び、あたりは夏祭りらしいにぎわいに包まれます。巨木と町並みを巡った1日の締めくくりに、腹ごしらえをしながら落ち着いて座れる場所を確保しておきましょう。
ワンポイント
蒲生町中心部から車で移動できます。祭り当日は周辺道路や駐車場が混み合うため、時間に余裕を持って移動を。屋台は現金払いが中心なので小銭を用意しておきましょう。
おすすめの時間帯
所要約2時間30分。日没前後は祭りのにぎわいが最も盛り上がる時間帯です
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アクセス・地図
〒899-5302 鹿児島県姶良市蒲生町上久徳2259−1
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