島根県レジャー
日本最古とされる流鏑馬馬場が残る神社を参拝
このスポットについて
津和野藩の総鎮守として崇敬されてきた神社で、日本最古の様式を伝えるとされる流鏑馬馬場が今も境内に残されています。毎年春には勇壮な流鏑馬神事が行われ、津和野の武家文化を今に伝える貴重な場所です。杉木立に囲まれた境内は静かで、夏でもひんやりとした空気が漂います。
花火大会の情報
名称: つわの鯉・恋・来いまつり
開催日時: 8/29(土) 時間未定
会場: 津和野町・道の駅なごみの里
つわの鯉・恋・来いまつりは、津和野を象徴する「鯉」の存在と、「恋」「来い」という言葉遊びを重ねた、ユニークな名前を持つ祭りです。2026年は8月29日、道の駅なごみの里を会場に開催され、地域の特産品を扱う露店や催しでにぎわいます。昼間にめぐった殿町通りの掘割の鯉を思い出しながら、家族の縁や絆を重ねて楽しめる、津和野らしい遊び心のある夏の締めくくりの祭りです。
ワンポイント
道の駅の駐車場を利用できますが、夜は混雑することがあるため早めの到着がおすすめです。荒天時の開催可否は主催者の発表を確認してください。
ワンポイント
津和野城跡から車で10分ほど。境内は自然の中にあるため虫除け対策があると安心です。
おすすめの時間帯
所要約45分。午後早めの涼しい時間帯が参拝に向いています
アクセス・地図
〒699-5613 島根県鹿足郡津和野町鷲原597 イ632 2
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2026年 つわの鯉・恋・来いまつり 1日満喫コース
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