沖縄県レジャー
無数の六角形の岩が海岸に広がる自然の造形美
このスポットについて
溶岩が冷えて固まる際にできた、無数の六角形の岩が畳を敷き詰めたように海岸に広がる珍しい自然現象のスポットです。干潮時には岩の上を歩いて間近で観察でき、規則正しい幾何学模様は自然の造形美として県の天然記念物にも指定されています。ミーフガーなど久米島北部の観光と合わせて訪れやすい立地です。
開催・営業情報
名称: 久米島まつり
開催日時: 9/5(土)〜9/6(日) 時間未定
会場: 久米島町・ふれあい公園
久米島町のふれあい公園を会場に、毎年9月上旬に開催される島最大級の祭りです。2026年は9月5日・6日の2日間で開催予定。地元の青年会によるエイサー演舞やパレード、多彩な芸能ステージが繰り広げられ、島に暮らす人も観光客も一体となって夏の終わりを盛大に祝います。離島ならではのアットホームな雰囲気の中、太鼓の音とともに島全体が熱気に包まれる一日です。
ワンポイント
会場周辺の駐車場には限りがあるため、早めの来場が安心です。夜でも蒸し暑さが残るので、水分補給を忘れずに。フェリーや飛行機で来島する場合は、最終便の時間を事前に確認しておきましょう。
ワンポイント
潮の満ち引きにより見え方が大きく変わるため、干潮時刻を事前に確認しておくのがおすすめです。岩場は滑りやすいので、サンダルよりも歩きやすい靴が安心です。
おすすめの時間帯
所要約40分。干潮の時間帯が最も広く岩肌を観察できます
アクセス・地図
〒901-3106 沖縄県島尻郡久米島町奥武170
このスポットを含むモデルコース

2026年 久米島まつり 1日満喫コース
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