
千葉県レジャー
幾重に連なる山並みの大パノラマを一望
このスポットについて
鹿野山の東側、標高300メートルほどの高台から上総丘陵を一望する展望公園。幾重にも折り重なる山並みは「九十九谷」と呼ばれ、日本画家・東山魁夷の作品の題材にもなった名景です。秋から冬の早朝には谷を埋める雲海が現れることでも知られています。
ワンポイント
駐車場とトイレがあり車でさっと立ち寄れます。高台は風が抜けるので子どもには羽織りものを。ベンチで景色を眺めながらひと休みするのがおすすめ。
おすすめの時間帯
所要20〜30分・午後は光の向きで山並みがきれい
アクセス・地図
〒292-1155 千葉県君津市鹿野山119−1
このスポットを含むモデルコース

富津・君津 牧場と濃溝の滝の旅
千葉県
この施設が登場する他のコース
2026年 清水渓流広場(濃溝の滝・亀岩の洞窟) 1日満喫コース
房総の山並みを見渡す展望公園でひと休み
特集・モデルコースを探す
気になったら、無料登録して自分の「しおり」に。予定にしたり、やりたいことに保存できます。