京都市洛西竹林公園 子どもの広場
このスポットについて
京都市洛西竹林公園の芝生広場は、竹林に囲まれた開けた場所で、東屋やベンチも備わっています。園内に大きな食堂はないので、お昼はお弁当を持参して芝生や東屋で食べるのがこの公園らしい過ごし方です。竹林から風が抜けると体感温度がぐっと下がり、真夏でも木陰なら座っていられます。食後は東屋の日陰で少し休んでから、水着に着替えてじゃぶじゃぶ池へ向かう流れがちょうどよい配分です。傾斜地形を活かした滑り台などの遊具も広場のそばにあるので、食休みのあとに軽く体を動かすこともできます。
開催・営業情報
名称: 京都市洛西竹林公園 竹林広場(バンブーフィールド)じゃぶじゃぶ池
開催日時: 7/1(水)〜9/30(水)のうち土曜・日曜・祝日 ※7/18(土)〜8/31(月)は水曜を除く毎日通水。開園9:00〜17:00(入園は16:00まで)・毎週水曜と年末年始は休園
会場: 京都市西京区・京都市洛西竹林公園
京都市洛西竹林公園 竹林広場(バンブーフィールド)じゃぶじゃぶ池は、竹に囲まれた広場に現れる無料の水遊び場です。池は足首くらいの深さなので、歩き始めたばかりの小さな子でも保護者と一緒に入って遊べます。2026年は7/1(水)〜9/30(水)のうち土曜・日曜・祝日に通水し、7/18(土)〜8/31(月)は水曜を除く毎日通水するので、夏休み中は平日でも計画が立てられます。広場には傾斜地形を活かした滑り台などの遊具、芝生広場、東屋がそろっていて、水から上がったあとの居場所に困りません。竹林が日差しをやわらげてくれるため、夏でも体力の消耗が抑えられるのがこの水遊び場の魅力です。
ワンポイント
開園は9:00〜17:00で入園は16:00まで、毎週水曜と年末年始は休園です。入園も水遊びも無料ですが、更衣室の案内は出ていないため、水着は下に着ていくかタオルポンチョを用意すると着替えがスムーズです。園内は起伏があるので、濡れた足でのサンダル移動は滑らないよう注意してください。東屋やベンチは荷物置き場としても使えるので、着いたら先に休憩場所を決めておくと動きやすくなります。
ワンポイント
お弁当と飲み物は阪急洛西口駅や桂駅の周辺で調達してから向かうと確実です。ゴミは持ち帰りが基本なので、ビニール袋を多めに用意してください。東屋やベンチは数が限られるため、混み合う日はレジャーシートがあると場所を作れます。食後すぐの入水は避け、20〜30分ほど間を置いてから着替えると安心です。
おすすめの時間帯
所要約1時間。正午前後の暑い時間を日陰でやり過ごすのがコツです
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アクセス・地図
〒610-1113 京都府京都市西京区大枝南福西町2丁目
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2026年 京都市洛西竹林公園 竹林広場 じゃぶじゃぶ池 1日満喫コース
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