京都府のおでかけモデルコース
京都府の公式おでかけモデルコース。行き先やカテゴリで絞って、そのまま使える「しおり」に。
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検索結果 (24件)

2026年 西宮津公園プール 1日満喫コース
京都府宮津市にある「西宮津公園プール」を主役にした、天橋立とあわせて楽しむ1日コースです。2026年の営業期間は未発表ですが、例年は夏休みの時期に開放されます。プールは水深1.0mの児童用プール(160平方メートル)と、水深0.4mの幼児用プール(140平方メートル)の2つ。幼児用プールにはスライダー・噴水・水鉄砲がついていて、まだ深いところが不安な小さな子でも夢中になれます。午前はまず天橋立ビューランドへ上がり、松並木が海を横切る「飛龍観」の絶景を家族で眺めましょう。続いて知恵の文殊で親しまれる智恩寺にお参りし、山門前の門前通りをのんびり散策。お昼を回ったら西宮津公園プールへ移動し、浅いプールで思いきり水を跳ね上げて遊びます。日本三景を眺めた後にたっぷり水遊びという、宮津ならではの夏の1日です。

2026年 京都府立丹波自然運動公園 こどもの広場 ジャブジャブ池 1日満喫コース
船井郡京丹波町の山あいに広がる大きな公園に、無料で遊べる水遊び場「京都府立丹波自然運動公園 こどもの広場 ジャブジャブ池」があります。2026年の開設期間は未発表で、例年は夏休み期間に開かれます。公式には「ジャブジャブ池についてはイベント開催時などに限り水張りを行っています」と記されているため、出かける前に水張りの予定を確認しておくのが確実です。園内は9:00〜17:00で、12/29〜1/3は休園です。会場は船井郡京丹波町・京都府立丹波自然運動公園で、入園は無料(ファミリープールのみ別料金)。ジャブジャブ池は30,000㎡もある芝生広場「こどもの広場」の中にあり、水に飽きたら45mのジャイアントスライダーや地下迷路、コンビネーション遊具へと移れます。これだけ広い草地の中に水と遊具がまとまっているのは、山あいの大きな公園ならではの贅沢さです。午前は落差のある琴滝で山の水音を聞き、道の駅で京丹波の産物を見ながらお昼を済ませます。午後はこどもの広場の遊具とジャブジャブ池を行き来しながら過ごす、丹波の自然をまるごと味わう一日です。

2026年 伊根花火 1日満喫コース
2026年8月29日(土)18時から、京都府伊根町の伊根小学校前・伊根湾一帯で開催される伊根花火を主役にした1日コースです。お昼は湾を見渡せる道の駅で舟屋の里の景色を眺め、伊根湾めぐり遊覧船に乗って海から舟屋群を見学します。午後は舟屋が立ち並ぶ通りをのんびり歩き、夕方は伊根湾沿いで夕食を済ませながら花火観覧の場所を確保。18時、伊根湾の夜空と海に映る花火の競演が始まります。舟屋の景観と海の花火をあわせて楽しめる、丹後半島ならではの1日プランです。海と町並みが一体となった伊根町の魅力を、まるごと味わえるコースです。

2026年 御手洗祭・北野七夕祭 1日満喫コース
京都市上京区の北野天満宮で開かれる「御手洗祭・北野七夕祭」。2026年は8月1日(土)から16日(日)までの期間中、境内が9時30分から20時まで開かれ、夕方16時からは境内がライトアップされる北野夏祭りも見どころです。このコースは、期間中の8月1日を主役にした1日満喫プランです。まずは金色に輝く金閣寺を参拝し、桜の名所として知られる平野神社、京都の陰陽道ゆかりの大将軍八神社をめぐります。夕方は花街・上七軒で食べ歩きを楽しんだら、いよいよ北野天満宮でライトアップされた境内をそぞろ歩き。学問の神様のもとで、京都の夏の夜を涼やかに過ごす1日です。

2026年 亀岡運動公園プール 1日満喫コース
2026年7月18日(土)から8月31日(月)まで営業する、亀岡市・亀岡運動公園プールを主役にした1日コースです。午前は京都屈指のパワースポットとして知られる出雲大神宮で家族の健康と旅の安全をお参りし、続いて道の駅ガレリアかめおかで地元野菜やお土産をのぞきながらひと休み。お昼からはいよいよ亀岡運動公園プールへ入場し、大きく波が立つ造波プール、1周200mの流水プール、無料で何度でも滑れる全長100mのウォータースライダーと、夕方まで水遊びを満喫します。小さな子には幼児プール、泳ぎたい子には25mスポーツプールも用意されているので、家族それぞれのペースで楽しめます。市民価格・市外価格が設定されているので、事前に料金を確認しておくと安心です。京都市内からもアクセスしやすく、夏休みの日帰りおでかけにぴったりの定番コースです。緑豊かな亀岡の地で、一日たっぷり水と触れ合いましょう。

2026年 京都市宇津峡公園 デイキャンプ場 1日満喫コース
京都市右京区京北、上桂川の清流沿いに開けた「京都市宇津峡公園 デイキャンプ場(上桂川 川遊びエリア)」を主役にした1日コースです。通年営業の京都市設置の大型アウトドア施設で、川遊びは夏期が中心。夏休み期間は水曜も営業しているため、平日のおでかけ計画も立てやすいのが魅力です。河原は浅瀬が広がり、水面のきらめきと木々の緑に囲まれて、小さな子どもでも足をひたして遊べます。管理棟(受付)やトイレ、コインシャワーが整い、着替えや水遊び後のケアに困りません。夏期には魚つかみ取り(要予約)も実施され、川の生き物にふれる貴重な体験ができます。河原では直火が可能で、持ち込みのバーベキューやデイキャンプもゆったり楽しめます。午前は道の駅で食材と地元の味を仕入れ、山里の古刹を訪ねてから、日差しの高い午後に川へ。京都市街から車で足をのばせる距離にありながら、山と川に包まれた別世界の1日を過ごせます。

2026年 かめきたサンガ広場の噴水 1日満喫コース
JR亀岡駅の北側の広場に、無料で遊べる水遊び場「かめきたサンガ広場の噴水」があります。2026年の夏休み期間は7/18(土)〜8/31(月)の9:00〜21:00に毎日運転され、通常は4月下旬〜11月下旬の土日祝に運転、11月下旬〜4月下旬頃は運転休止となります。会場は亀岡市・かめきたサンガ広場で、地面から水が噴き出すタイプの噴水なので、遊具のように順番待ちをすることなく思いきり駆け回れます。18時からはライトアップが始まり、暗くなってからの水の表情がまた違って見えるのがこの噴水ならではの楽しみ方です。料金は無料で、駅を出てすぐという立地のため、電車だけで完結する近所のおでかけとして計画できます。午前は亀岡市文化資料館で丹波・亀岡の歴史にふれ、お昼は道の駅を兼ねたガレリアかめおかで地元の食材を味わいます。午後は広場に隣接するサンガスタジアム by KYOCERAを眺めてから、噴水へ。夕方まで遊んでライトアップまで待てば、一日の締めくくりまで印象に残ります。日暮れどきの涼しい時間に遊べるのは、21時まで運転しているこの広場だけの強みです。

2026年 みずほ夕涼み大会 1日満喫コース
京都府船井郡京丹波町、山村開発センターみずほを会場に開かれる「みずほ夕涼み大会」。2026年は8月15日(土)16時から21時まで開催され、多数の屋台が並ぶ地域あげての夏の恒例行事です。このコースは、京丹波町の自然と歴史を丸ごと味わってから夕涼み大会に参加するプランです。まずは道の駅京丹波味夢の里で丹波の恵みを味わい、質志鍾乳洞公園で神秘的な鍾乳洞を探検します。国史跡・私市丸山古墳で古代の歴史にふれ、丹波ワインの京丹波ワイナリーで見学を楽しんだら、16時からいよいよみずほ夕涼み大会が始まります。里山の自然と歴史、そして屋台の賑わいを一日で味わえるコースです。

2026年 亀岡運動公園プール(かめプー) 1日満喫コース
京都府亀岡市の亀岡市パークコモンズにある「亀岡運動公園プール(かめプー)」を主役にした1日コースです。2026年は7月18日(土)から8月31日(月)まで、10時から17時まで営業します。朝はまず縁結びの神社として知られる出雲大神宮に参拝し、緑豊かな境内で静かな時間を過ごしてから、道の駅ガレリアかめおかで地元の野菜や特産品を眺めながらお昼ごはん。お昼どきからはかめプーへ移動し、夕方の営業終了まで水遊びを満喫します。豊かな自然に囲まれた亀岡ならではの、のびのびとした1日を過ごせるコースです。神社めぐりとプールを組み合わせた、家族みんなで楽しめる休日にぴったりです。

2026年 笠置キャンプ場(木津川) 1日満喫コース
京都府相楽郡笠置町の木津川沿い、笠置大橋下流の河川敷にある「笠置キャンプ場」を主役にした1日コースです。通年営業で予約不要のフリーサイトのため、思い立ったらすぐに川遊びに出かけられるのが魅力です。朝はまず笠置山にそびえる笠置寺で、巨岩に刻まれた磨崖仏や修行体験で知られる境内を散策し、京都の歴史に触れます。続いて道の駅レストステーション笠置で地元の特産品を眺めながらお昼ごはん。日差しが暖かくなる昼過ぎからは木津川の河川敷へ移動し、澄んだ流れの中で水しぶきをあげながらたっぷり川遊びを楽しみます。周囲は山々に囲まれ、河原には木陰も多いため、夏でも過ごしやすいのが嬉しいポイントです。自然の中でのびのび過ごしたい家族連れにおすすめの1日です。

2026年 るり渓自然公園 1日満喫コース
京都府南丹市園部町にある京都府立自然公園「るり渓」を主役にした1日コースです。るり渓は渓谷沿いに大小さまざまな滝や甌穴が続く景勝地で、常時開放されているため天候や体力に合わせて自由に立ち寄れるのが魅力です。朝はまず道の駅ガレリアかめおかで地元の野菜や特産品を眺めながらのんびりスタートし、続いてるり渓温泉でお昼ごはんをとってひと休み。日差しが強まる昼過ぎからはいよいよるり渓へ移動し、澄んだ流れの浅瀬で石を渡ったり水しぶきをあげたりと、渓谷ならではの川遊びを満喫します。木々に囲まれた渓谷は夏でも涼しく、水は冷たいため日差しのある時間帯に遊ぶのがおすすめです。自然の中でのびのび過ごしたい家族連れにぴったりの1日です。

2026年 川の駅・亀岡水辺公園 1日満喫コース
京都府亀岡市保津町、保津川のほとりにある「川の駅・亀岡水辺公園」を主役にした1日コースです。同施設は2026年6月18日に発生した火災の影響を受け、現在は順次営業を再開している状況のため、最新の営業状況は必ず事前に確認してから訪れてください。午前はまず、縁結びの神社として親しまれる出雲大神宮に参拝し、旅の安全をお願いします。続いて道の駅ガレリアかめおかに立ち寄り、地元の野菜や特産品を眺めながらお昼ごはん。水はまだ冷たい午前中を避け、日差しが高くなる正午以降に川遊びを楽しむのがこの時期の亀岡らしい過ごし方です。お腹を満たしたら、いよいよ午後は川の駅・亀岡水辺公園へ移動し、保津川の流れにふれながら水遊びを楽しみます。周辺は保津峡の自然に恵まれたエリアで、川のせせらぎを聞きながらのんびり過ごせるのも魅力です。営業状況が変わりやすい時期のため、当日の様子を見ながら無理のない範囲で楽しみましょう。亀岡の自然と川にふれる、家族の夏の1日をお楽しみください。

2026年 宝が池公園 子どもの楽園 親水空間 1日満喫コース
京都市左京区の宝が池公園にある、無料の水遊び場「子どもの楽園 親水空間」を主役にした近所のおでかけコースです。2026年は5月30日(土)から9月27日(日)まで利用でき、清掃点検のため毎週金曜日は休みとなります。午前はまず京都府立植物園に立ち寄り、四季折々の花や大温室をゆったり見学。続いて下鴨神社へ足を延ばし、糺の森の緑に包まれた参道を歩いてお参りします。お昼は参道近くの加茂みたらし茶屋でみたらし団子の腹ごしらえ。糺の森を抜けて宝が池公園に到着したら、いよいよ午後は子どもの楽園 親水空間での水遊びがクライマックスです。浅い流れや水の広場で水しぶきをあげながら、小さな子どもも安心して過ごせます。移動は徒歩や短時間の電車・バスで完結できる、気軽に出かけられる1日です。緑と水にたっぷりふれる、京都の家族の休日にぴったりのコースです。

2026年 西山公園 ジャブジャブ池 1日満喫コース
京都府長岡京市の西山公園にある「ジャブジャブ池」を主役にした、近所でたっぷり遊べる1日コースです。2026年は4月26日(日)から9月6日(日)まで営業し、完全予約制で1日4つの時間帯に分かれています(月・金曜定休)。朝はまず勝竜寺城公園で明智光秀ゆかりの城跡をのんびり散策し、続いて長岡天満宮で八条ヶ池のほとりを歩きながら静かな朝の時間を過ごします。その後は西山公園へ移動し、9時30分からのジャブジャブ池でたっぷり水遊び。浅く整備された水遊び場は小さな子どもでも安心して楽しめ、周囲は木々に囲まれているため日差しの強い日でも過ごしやすいのが魅力です。遠出をせず、地元でゆったり過ごしたい家族連れにぴったりの1日です。予約制のため、事前に希望の時間帯を確保しておくと当日の動きがスムーズです。

2026年 八朔祭 1日満喫コース
京都市西京区、酒造の神様として知られる松尾大社で開かれる「八朔祭」。2026年は9月5日(土)・6日(日)の2日間開催され、5日の19時からは境内で盆踊り大会が行われる、秋を前にした夏の締めくくりの祭りです。このコースは、初日にあたる9月5日を主役に、嵐山エリアの絶景を楽しんでから盆踊りに参加するプランです。まずは渡月橋の架かる嵐山を歩き、竹林の小径で涼やかな竹の音に包まれます。世界遺産・天龍寺の庭園を眺め、鈴虫の音色で有名な鈴虫寺で参拝したら、夜19時からは松尾大社で八朔祭の盆踊り大会です。嵐山の絶景と松尾大社の伝統を一日で味わえるコースです。

2026年 福知山ドッコイセまつり 1日満喫コース
京都府福知山市の広小路通り一帯と福知山駅北口公園を舞台に開かれる「福知山ドッコイセまつり」。2026年は8月14日(金)14時から20時まで、そして8月25日(火)19時から21時まで開催され、「ドッコイセ、ドッコイセ」の掛け声とともに踊り連が街を練り歩く福知山の夏を代表する祭りです。このコースは、初日にあたる8月14日を主役にした1日満喫プランです。まずは明智光秀ゆかりの福知山城を見学し、治水記念館で由良川と共生してきた城下町の歴史を学びます。佐藤太清記念美術館で芸術にふれ、駅前商店街で腹ごしらえをしたら、14時からいよいよドッコイセまつりが始まります。福知山城下町の歴史と、街を踊りで埋め尽くす熱気を一度に味わえる1日です。

2026年 佐伯燈籠祭 1日満喫コース
京都府亀岡市の稗田野神社で古くから伝わる「佐伯燈籠祭」。2026年は8月14日(金)の19時から21時頃まで開催され、手作りの燈籠が境内を彩る夏の夜を代表する行事です。屋台も並び、地元の人々や訪れる家族連れで賑わいます。このコースは、京都盆地を出て亀岡の自然と歴史を丸ごと楽しむプランです。まずは「元出雲」とも呼ばれる出雲大神宮を参拝し、京都屈指の景勝地・保津川下りで渓谷の水しぶきを浴びます。道の駅ガレリアかめおかで買い物を楽しみ、亀岡市文化資料館で地域の歴史にふれたら、夜19時からは稗田野神社で燈籠祭本番です。自然、歴史、そして手作りの灯りが織りなす、亀岡ならではの1日です。

2026年 本願寺納涼盆踊り 1日満喫コース
京都市下京区、世界遺産・西本願寺の北境内地を舞台に開かれる「本願寺納涼盆踊り」。2026年は7月30日(木)・31日(金)の2日間、16時から20時40分まで開催され、屋台も並ぶ夏恒例の盆踊り大会です。このコースは、初日にあたる7月30日を主役にした1日満喫プランです。まずは五重塔がそびえる古刹・東寺を参拝し、京都駅からもほど近い東本願寺で静かなひとときを過ごします。続いて子どもも楽しめる京都鉄道博物館と梅小路公園で体を動かしたら、いよいよ夕方16時から西本願寺北境内地で盆踊り本番です。京都の下京エリアの寺社と鉄道、そして盆踊りを一日で味わえるコースです。

2026年 城陽秋花火 1日満喫コース
2026年10月4日(日)19時から、京都府立木津川運動公園(城陽五里五里の丘)で開催される城陽秋花火を主役にした1日コースです。お昼は会場に隣接する道の駅城陽で地元グルメと買い物を楽しみ、市内の水度神社に参拝したあとは山城郷土資料館で地域の歴史にふれます。夕方は木津川の河川敷を散策し、会場に戻って夕食を済ませながら花火観覧の場所を確保。19時から19時40分にかけて、秋の澄んだ夜空を彩る花火が木津川の河畔に打ち上がります。歴史散策と川辺の花火をあわせて楽しめる、城陽ならではの秋の1日プランです。実りの秋を感じながら過ごす、家族にやさしいコースです。

2026年 網野祭 1日満喫コース
2026年7月30日(木)、京丹後市網野町の八丁浜海水浴場周辺で開催される網野祭を主役に、丹後半島の海と自然を1日満喫するコースです。昼は丹後古代の里資料館で恐竜や古代の暮らしにふれ、鳴き砂で知られる琴引浜を裸足で歩きます。道の駅てんきてんき丹後で丹後の海産物やお土産を物色したら、夕方は夕日ヶ浦海水浴場で水平線に沈む夕日を眺めながらテイクアウトの夕食を楽しみます。日が暮れたら会場の八丁浜海水浴場へ移動し、約2,000発の花火を波打ち際から見上げます。海水浴と花火をよくばりに楽しむ、夏の丹後半島の決定版プランです。網野祭は地元で長く親しまれてきた夏祭りで、家族連れの観覧客でにぎわいます。丹後の海の美しさを1日かけて満喫できるコースです。

2026年 海の京都 みやづBAY花火 1日満喫コース
2026年7月24日(金)、京都府宮津市字文珠の天橋立公園内で開催される海の京都 みやづBAY花火を主役にした1日コースです。お昼は日本三景のひとつ天橋立を眺める文殊エリアの智恩寺に参拝し、松並木の続く砂州を歩いたりレンタサイクルで巡ったりして絶景を満喫します。午後は天橋立ビューランドへ移動し、股のぞきで有名な展望台から天に架かる橋のような絶景を楽しみます。夕方は天橋立公園周辺で夕食を済ませて場所を確保し、19時ごろから約150発の花火が宮津湾の夜空を彩ります。日本三景めぐりと海辺の花火をあわせて楽しめる、宮津ならではの1日プランです。夏の宮津湾に上がる花火は、この夏だけの特別な夜景です。

2026年 宇治駐屯地納涼夏祭り打ち上げ花火 1日満喫コース
2026年7月20日(月)、京都府宇治市の陸上自衛隊宇治駐屯地で開催される宇治駐屯地納涼夏祭り打ち上げ花火を主役に、世界遺産の社寺が並ぶ古都宇治を昼から丸ごと楽しむ1日コースです。お昼は宇治橋通り商店街で抹茶スイーツを味わい、世界遺産の平等院鳳凰堂で10円硬貨でおなじみの美しい建物と対面します。続いて同じく世界遺産の宇治上神社にお参りし、現存最古とされる本殿の静かな佇まいに触れましょう。宇治川の中州に広がる宇治公園では、塔の島や十三重石塔をめぐりながら川風で涼を取ります。夕方は駐屯地の周辺で腹ごしらえをしながら場所取りをし、日が落ちるのを待ちます。19時50分、基地の夏祭りならではの活気の中、夜空に打ち上げ花火が上がり、21時までの約1時間、家族で夜空を見上げます。お茶どころ宇治の歴史散歩と、夏の夜を彩る花火をよくばりに楽しめる、宇治ならではの決定版プランです。宇治川沿いは日中も日陰が少ないので、こまめな休憩と水分補給を意識して歩きましょう。

2026年 太陽が丘ファミリープール 1日満喫コース
2026年7月15日(水)から8月31日(月)まで営業する、宇治市の太陽が丘ファミリープール(山城総合運動公園)を主役にした1日コースです。午前は緑豊かな京都府立宇治市植物公園で四季の花や大温室を楽しみ、続いて「花の寺」として知られる三室戸寺で少し体を動かしながらお参りします。お昼からはいよいよファミリープールへ。遊泳・トレーニングプールに、渓流のような子供プール、迫力の造波プールと見どころが揃い、小さな子から大人まで水遊びを満喫できます。目玉は全長77mのウォーターボブスレーと12mのスライダーで、いずれも事前予約制なので早めに予約方法を確認しておくと安心です。営業時間は9:00〜17:00、遊泳は16:30まで、最終入場は16:00までとなっています。入場料は大人1,020円・高校生710円・小中学生450円・幼児100円で、京都府民は割引が受けられます。緑豊かな総合運動公園の敷地内にあるため木陰の休憩スペースも多く、真夏でも過ごしやすいのが魅力です。夏休みの京都で、涼と水遊びをたっぷり満喫できる家族向けコースです。

2026年 神崎海水浴場 1日満喫コース
2026年7月1日(水)から8月31日(月)まで開設される京都府舞鶴市の神崎海水浴場を主役に、由良川河口と若狭湾の景勝を巡る1日コースです。午前はレトロな雰囲気が残る丹後由良駅で列車を眺め、名探偵コナンの映画でも知られる由良川橋梁で鉄橋と海の絶景を楽しみます。続いて海に突き出す巨岩・立岩を間近に眺め、腹ごしらえを済ませたら、いよいよ神崎海水浴場へ。若狭湾に面した穏やかな砂浜は遊泳無料で、トイレと冷水シャワーも無料と家族連れにうれしい設備がそろっています。浜茶屋の温水シャワーは有料なので、着替え前の仕上げに利用すると快適です。駐車場は約1,500台分と広く、1日1,000円で利用できます。午後いっぱい波打ち際で水遊びや砂遊びを満喫し、夕方まで海辺の時間をゆっくり過ごしましょう。丹後の海と歴史の両方に触れられる、舞鶴の夏を満喫する1日です。
京都府のモデルコース一覧24件
- 2026年 西宮津公園プール 1日満喫コース
- 2026年 京都府立丹波自然運動公園 こどもの広場 ジャブジャブ池 1日満喫コース
- 2026年 伊根花火 1日満喫コース
- 2026年 御手洗祭・北野七夕祭 1日満喫コース
- 2026年 亀岡運動公園プール 1日満喫コース
- 2026年 京都市宇津峡公園 デイキャンプ場 1日満喫コース
- 2026年 かめきたサンガ広場の噴水 1日満喫コース
- 2026年 みずほ夕涼み大会 1日満喫コース
- 2026年 亀岡運動公園プール(かめプー) 1日満喫コース
- 2026年 笠置キャンプ場(木津川) 1日満喫コース
- 2026年 るり渓自然公園 1日満喫コース
- 2026年 川の駅・亀岡水辺公園 1日満喫コース
- 2026年 宝が池公園 子どもの楽園 親水空間 1日満喫コース
- 2026年 西山公園 ジャブジャブ池 1日満喫コース
- 2026年 八朔祭 1日満喫コース
- 2026年 福知山ドッコイセまつり 1日満喫コース
- 2026年 佐伯燈籠祭 1日満喫コース
- 2026年 本願寺納涼盆踊り 1日満喫コース
- 2026年 城陽秋花火 1日満喫コース
- 2026年 網野祭 1日満喫コース
- 2026年 海の京都 みやづBAY花火 1日満喫コース
- 2026年 宇治駐屯地納涼夏祭り打ち上げ花火 1日満喫コース
- 2026年 太陽が丘ファミリープール 1日満喫コース
- 2026年 神崎海水浴場 1日満喫コース