Yui-Shiori
北海道レジャー

帯広市児童会館

このスポットについて

緑ヶ丘公園の中にある、帯広市の子どものための施設です。プラネタリウムがあり、十勝の夜空を再現した投影を座って見上げられます。館内には触って動かせる展示や遊びのスペースがあり、天気に左右されずに過ごせるのが地元の家族に頼りにされている理由です。緑ヶ丘公園には動物園も美術館も博物館もあるので、時間が余れば近くへ足をのばすこともできます。冷房が効いた屋内なので、日差しが強くなる時間帯を体力を使わずに過ごせるのも助かる点です。

開催・営業情報

名称: かしわ児童公園 噴水

開催日時: 開設期間は未発表 (例年は夏休み期間)

会場: 帯広市・かしわ児童公園

かしわ児童公園 噴水は、帯広市のかしわ児童公園にある無料の水遊び場です。2026年の開設期間はまだ発表されておらず、例年は夏休みの時期に合わせて水が出ます。プールのような水深がないので、水を怖がる年齢の子でも親の手のそばで少しずつ慣らしていけます。噴き上がる水に向かって走り込むという遊び方は、水に入るというより水と追いかけっこをする感覚に近く、小さな子ほど夢中になります。住宅街の中にある児童公園なので、近所の子どもたちが自然に集まり、はじめて会った子と一緒に走り出すこともよくあります。入場料も入れ替えもないので、遊んでは休んでを子どものペースで繰り返せます。

ワンポイント

2026年の開設期間は未発表です。出かける前に帯広市の案内で、当日噴水が動いているかを必ず確認してください。天候や機器の点検の都合で止まっていることもあります。更衣室は用意されていない前提で、水着は下に着ていくと着替えが楽になります。噴水のまわりは濡れた床が滑りやすいので、走る前に足元を子どもと確認しておきましょう。日陰が限られるため帽子とレジャーシート、上がったあとの薄手の羽織を用意してください。

引用元: city.obihiro.hokkaido.jp

ワンポイント

プラネタリウムは投影時刻が決まっているので、入館時に時間を押さえてから展示を回ると無駄がありません。利用料と休館日は帯広市の案内で事前に確認してください。園内の駐車場に停めれば、ほかの施設へも歩いて移動できます。滞在は1時間20分ほどに抑えて、午後の水遊びに体力を残しましょう。

おすすめの時間帯

所要約1時間20分。開館直後はプラネタリウムの席を選びやすくなります

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アクセス・地図

〒080-0846 北海道帯広市緑ケ丘2

公式サイトを見る

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2026年 かしわ児童公園 噴水 1日満喫コース

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