
大分県レジャー
天領日田資料館
コースでの流れ
前のスポット: 広瀬淡窓が開いた私塾の跡。日田が教育の町と呼ばれた原点
前のスポットから 約10分
ここでの滞在目安 約50分
次のスポットまで 約100分
次のスポット: 浅瀬のじゃぶじゃぶ池と芝生広場で夕方までこのスポットについて
豆田町の白壁の町並みの中にある、天領時代の日田の歴史を伝える資料館です。幕府の直轄地として栄えた時代の古文書や調度品、商家に伝わる道具などが並び、豆田町の建物を歩くだけでは見えない暮らしの中身がわかります。屋内なので、日差しの強い時間帯の見学先としても向いています。見学のあとは資料館の周辺で昼食をとり、そのまま午後の水遊びへ向かう流れがスムーズです。町並みと資料館をセットで見ると、日田という土地の輪郭がぐっとはっきりしてきます。
ワンポイント
入館料と開館日は変わることがあるので、訪問前に確認してください。豆田町の通りは道幅が狭く車も通るため、子どもは手をつないで歩きましょう。周辺の駐車場に車を置き、昼食まで歩いて回るのが動きやすい進め方です。
おすすめの時間帯
所要約50分。昼食前の時間に組み込むと動線がまとまります
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アクセス・地図
〒877-0005 大分県日田市豆田町11−7
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