長谷寺
このスポットについて
「花の寺」と呼ばれる長谷寺は、あじさいや紅葉など一年中彩りにあふれる古刹。高さ9メートルを超える十一面観音さまにお参りしたら、見晴台へ。由比ヶ浜から三浦半島まで見渡す絶景に大人も感動します。境内のあちこちに隠れた「和み地蔵」探しは子どもたちに大人気です。
施設・設備情報
🅿 駐車場: あり (普通車30台・30分350円。営業時間8:00〜16:30(4〜6月は〜17:00)。営業時間を過ぎると翌朝まで出庫不可(公式注意)。自動二輪等は駐車不可)
🚉 アクセス: 江ノ電「長谷駅」から徒歩5分(JR鎌倉駅からバス「長谷観音」下車徒歩5分も可)/横浜横須賀道路 朝比奈ICから県道204号経由で約30分
※2026年8月時点の調査。見頃・ライトアップは例年情報を含みます。施設情報は年により変わります。最新は公式サイトをご確認ください。
この施設の楽しみ方
紅葉
長谷寺
例年11月下旬〜12月中旬
鎌倉の紅葉名所として知られる古刹で、見頃は例年11月下旬から12月中旬です。境内の妙智池・放生池にはカエデとイチョウの紅葉が映り込み、見晴台からは由比ヶ浜の海も一望できます。拝観料は大人400円・小学生200円。拝観時間は通常8:00〜16:30(閉山17:00)です。鎌倉で唯一の紅葉ライトアップが行われてきた寺で、夜間特別拝観の期間は日没〜19:00閉門(19:30閉山)まで延長されます(2025年実績は11月22日〜12月7日。2026年の告知は未確認)。
🍁 紅葉の見どころ 妙智池・放生池にカエデとイチョウの紅葉が映り込む。鎌倉で唯一の紅葉ライトアップを実施 💡 ライトアップ 期間: 例年11月下旬〜12月上旬(2025年実績: 11月22日〜12月7日。2026年の告知は未確認)/時間: 日没〜19:00閉門(19:30閉山) 🕘 開園・拝観時間 通常 8:00〜16:30(閉山17:00)/夜間特別拝観期間は日没〜19:00閉門まで延長
庭園と古建築
長谷寺
8:00〜16:30(閉山17:00)・4〜6月は8:00〜17:00(閉山17:30)・無休の記載なし(休業日は公式に記載なし)
花の寺として親しまれる鎌倉の古刹です。境内は季節の草花が植えられた回遊式の庭園になっており、池のまわりの小径や上の境内へ続く道を、花を探しながら歩けます。見晴台からは由比ヶ浜と鎌倉の街並みを一望。あじさいや紅葉など、例年季節ごとの見どころがあります。拝観は8:00〜16:30(閉山17:00)、4〜6月は8:00〜17:00(閉山17:30)。拝観料は大人400円・小学生200円です。
ℹ️ 見どころ・補足 放生池・妙智池を中心とした池泉回遊式庭園と、書院前の枯山水(2013年竣工)がある花の寺。眺望(あじさい)散策路には40種類以上・約2,500株のアジサイが植えられ、上段から由比ヶ浜を一望。梅雨時期のアジサイが見頃で、例年11月下旬〜12月上旬には秋の夜間特別拝観・紅葉ライトアップを開催(2025年度実績11/22〜12/7)。駐車場は普通車30台(30分350円) 💰 料金 拝観料 大人400円・小学生200円 🅿 駐車場 あり (普通車30台・30分350円、バス(中型車以上)4台・30分1,000円(8:00〜16:30、4〜6月は〜17:00))
ワンポイント
境内は階段が多めなのでベビーカーは入口周辺に置いて抱っこ紐が安心。あじさいの径は例年6月が見頃で、朝早めの時間が狙い目です。
おすすめの時間帯
所要1時間強、午前の早い時間が比較的静か
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アクセス・地図
〒248-0016 神奈川県鎌倉市長谷3丁目11−2
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