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横浜港大さん橋国際客船ターミナル
神奈川県旅行

横浜港大さん橋国際客船ターミナル

このスポットについて

明治期から横浜港の玄関口として歩んできた桟橋で、現在の国際客船ターミナルは「くじらのせなか」と呼ばれる芝生とウッドデッキの屋上が名物。360度に開けたデッキからは、みなとみらいのビル群やベイブリッジ、横浜三塔まで一望。夕暮れどきは港が茜色に染まる絶景スポットです。

施設・設備情報

🅿 駐車場: あり (大さん橋駐車場 普通車400台・1時間500円(以降30分250円)・24時間最大 平日1,500円/土日祝2,000円・24時間365日営業。「各種イベント開催時などは混雑する可能性が高く、満車時は利用不可」と公式注意)

🚉 アクセス: みなとみらい線日本大通り駅(3・4番出口)から徒歩7分、JR関内駅(南口)・市営地下鉄関内駅(1番出口)から徒歩15分/首都高速横羽線横浜公園ランプから約3分、湾岸線新山下ランプから約10分

🚻 トイレ: あり (会場の屋上(くじらのせなか)にトイレ・多機能トイレあり(1F・2Fにも男女トイレ・多機能トイレ))

2026年8月時点の調査。開催期間・点灯時間は前年実績を含みます (2026-27年の告知は順次追随)。施設情報は年により変わります。最新は公式サイトをご確認ください。

この施設の楽しみ方

イルミネーション

横浜港フォトジェニックイルミネーション2025

例年11月上旬〜2月末(前年実績: 2025年11月1日〜2026年2月28日・2026-27年シーズンは未発表)

横浜港大さん橋国際客船ターミナルの屋上広場で開催される光の演出です。例年の開催は11月上旬〜2月末(前年実績は2025年11月1日〜2026年2月28日)で、2026-27シーズンの日程・点灯時間は未発表のため公式サイトでご確認ください。観覧は無料。ウッドデッキの屋上「くじらのせなか」からは、みなとみらいの高層ビル群・赤レンガ倉庫・ベイブリッジの夜景が360度に広がり、イルミネーションとあわせて写真映えする光景が楽しめます。駐車場もあります。

🕘 点灯時間 17:00〜22:00(前年実績) 💰 料金 無料 🅿 駐車場 あり (大さん橋駐車場 普通車400台・1時間500円(以降30分250円)・24時間最大 平日1,500円/土日祝2,000円・24時間365日営業。「各種イベント開催時などは混雑する可能性が高く、満車時は利用不可」と公式注意)

夜景

横浜港大さん橋国際客船ターミナル 屋上広場

屋上広場「くじらのせなか」は24時間オープン

海に突き出した屋上広場「くじらのせなか」は24時間オープン・無料で、横浜を代表する夜景スポットです。緩やかな起伏のウッドデッキと芝生が広がり、みなとみらいの高層ビル群・赤レンガ倉庫・ベイブリッジを360度見渡せます。日没前に上がって、夕景から夜景への移り変わりをゆっくり楽しみましょう。客船が停泊している日は、間近に見る船体も迫力があります。

⚠ 夜間の注意 ウッドデッキは走って転ぶとトゲが刺さることがあるので注意(公式の注意書き)。2025年4月から港湾緑地は禁煙 ℹ️ 観賞ポイント・補足 屋上広場の愛称は「くじらのせなか」(2006年市民公募)。ウッドデッキから360度パノラマで横浜三塔・みなとみらいのビル群・横浜ベイブリッジを一望。夜景・満月・富士山の撮影地として知られる 💰 料金 無料

ワンポイント

屋上デッキは無料開放でスロープがありベビーカーでも上がれる。夕方は海風で冷えるので羽織りものがあると安心。

おすすめの時間帯

所要1時間、夕暮れ前の時間帯が絶景

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アクセス・地図

〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1−4 中区海岸通1丁目

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