兼六園
コースでの流れ
このスポットについて
日本三名園のひとつに数えられる大名庭園で、園内にはモミジ約340本、サクラ約400本、ケヤキ約50本ほどが植えられています(兼六園観光協会調べ)。見頃は例年11月上旬から下旬。徽軫灯籠が立つ霞ヶ池のほとりや曲水沿いのモミジが特に美しく、水面に映る紅葉も見ごたえがあります。2026年の色づき状況は公式サイトでご確認ください。
開催・営業情報
名称: 兼六園
開催日時: 例年11月上旬〜下旬が見頃(石川県公式観光サイト調べ)。2026年の色づき状況は公式サイトでご確認ください。
会場: 金沢市・兼六園
紅葉・施設情報
🍁 紅葉の見どころ: モミジ約340本・サクラ約400本・ケヤキ約50本ほか(兼六園観光協会調べ)
💡 ライトアップ: 金沢城・兼六園四季物語〜秋の段〜。2026年は11/7・14・15・21・22・28・29(土日)、18:00〜20:45(閉園21:00)。兼六園入園無料。会場は兼六園・金沢城公園・玉泉院丸庭園
🕘 開園・拝観時間: 3月1日〜10月15日 7:00〜18:00(最終入園17:30)・10月16日〜2月末日 8:00〜17:00(最終入園16:30)
💰 料金: 大人(18歳以上)320円・小人(6〜18歳未満)100円/団体(30名以上)大人250円・小人80円/6歳未満及び65歳以上は証明書提示で無料
🅿 駐車場: あり (兼六駐車場 普通車480台・バス40台(24時間、最初1時間350円・以降30分毎150円)/本多の森駐車場 普通車403台(最初1時間まで30分毎100円・以降超過1時間毎100円))
🚉 アクセス: 金沢駅から路線バスで「兼六園下・金沢城」下車徒歩5分(バス12分)/北陸自動車道 金沢西IC・金沢東ICから約30分、金沢森本ICから約20分
※2026年8月時点の調査。見頃・ライトアップは例年情報を含みます。施設情報は年により変わります。最新は公式サイトをご確認ください。
ワンポイント
入園料は大人(18歳以上)320円・小人(6歳から18歳未満)100円、団体(30名以上)は大人250円・小人80円、6歳未満及び65歳以上は証明書提示で無料です。開園時間は10月16日から2月末日は8時から17時(最終入園16時30分)。「金沢城・兼六園四季物語〜秋の段〜」のライトアップは実績があり、2026年は11月7日・14日・15日・21日・22日・28日・29日(いずれも土日)の18時から20時45分(閉園21時)に決定しています。この日以外に訪れる場合は日中の紅葉が中心になります。
おすすめの時間帯
午後の斜光が差し込む時間帯。ライトアップ開催日は夕方まで残るのもおすすめ
このスポットはいかがでしたか
現地の天気
22°C(現在)直近1週間の寒暖差は平均5.1℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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アクセス・地図
〒920-0936 石川県金沢市兼六町1
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2026年 兼六園の紅葉 1日満喫コース
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