
2026年 宮津燈籠流し花火大会 1日満喫コース
2026年8月16日(日)開催の宮津燈籠流し花火大会を主役に、京都府宮津市の海と歴史を1日かけてめぐるコースです。お盆の精霊を送る燈籠流しとともに約3,000発の花火が宮津湾に打ち上がる、丹後を代表する夏の夜の祭典です。昼は日本三景のひとつ天橋立を渡って松林の風を感じ、午後は宮津市街の歴史ある寺社を散策。夕方は宮津湾を望む島崎公園周辺で腹ごしらえをしながら場所を確保し、海の上に大きく開く花火を潮風とともに楽しみます。燈籠が海面を流れる幻想的な光景と、夜空に咲く花火が重なる夜は、ほかの花火大会にはない情緒があります。家族で夏の丹後の海を丸ごと堪能できる、特別な1日プランです。
8/16(日)03:00
現地の天気
31°C(現在)9/1232°/24°
9/1331°/23°
9/1426°/22°
9/1527°/21°
9/1626°/21°
9/1729°/21°
9/1828°/21°
直近1週間の寒暖差は平均3.5℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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タイムスケジュール

日本三景の松並木を歩き、天橋立の海上散策を楽しむ

ケーブルカーで上り、股のぞきで天橋立と宮津湾を一望

京都府で唯一の日本の滝百選を間近に望み、花火の夜を前に水しぶきで涼む

花火会場そばの公園で場所取り、宮津湾を眺めながら夕食

宮津湾の沖から約3,000発、燈籠流しと花火の共演
写真6枚
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