
2026年 熊野徐福万燈祭 新宮花火大会 1日満喫コース
2026年8月13日(木)開催の熊野徐福万燈祭 新宮花火大会を主役に、熊野の歴史と自然を1日かけて楽しむコースです。午後は世界遺産の速玉大社に参拝し、境内の大楠など熊野の神気に触れます。続いて新宮城跡(沖見城跡公園)へ登り、熊野川と太平洋を見渡す眺望を満喫。夕方は新宮駅周辺で地元の食事をとって腹ごしらえをしてから、熊野川河川敷へ移動して場所を確保します。夜空に約6,000発が打ち上がる花火は、熊野川の川面に光を映しながら広がる圧巻のスケールです。熊野の聖地をめぐる昼さんぽと、大河・熊野川を舞台にした夏の夜の花火、両方を詰め込んだ紀南の夏の決定版プランです。
8/13(木)03:30
現地の天気
26°C(現在)9/1228°/24°
9/1330°/25°
9/1426°/24°
9/1527°/23°
9/1624°/22°
9/1726°/23°
9/1826°/23°
直近1週間の寒暖差は平均2.8℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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タイムスケジュール

世界遺産の熊野速玉大社に参拝、朱塗りの社殿とご神木の大楠を見学

石垣の天守台跡から熊野川と太平洋を一望、今夜の花火会場を昼のうちに確認

大会名の由来にもなった徐福伝説の地をめぐり、今夜の祭りへの期待を高める

駅前エリアの食事処で新宮の地魚料理を楽しみ、花火前にしっかり腹ごしらえ

約6,000発が熊野川の川面に映る、紀南最大級の夏の花火を観覧
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