
2026年 米子がいな祭 花火大会 1日満喫コース
2026年8月9日(日)開催の米子がいな祭 花火大会を主役に、鳥取県米子市を昼から丸ごと楽しむ1日コースです。午後は米子城跡から日本海と弓ヶ浜を一望し、境港との玄関口として栄えた湊山公園で潮風を満喫します。夕方は米子駅前の繁華街で山陰の味覚を味わいながら腹ごしらえ。日が暮れたら米子港岸壁へ移動し、約4,000発の花火が中海の夜空に次々と開く迫力の光景を楽しみます。城山の歴史と港町の夏祭りが交わる、米子ならではの充実した1日プランです。
8/9(日)03:30
現地の天気
23°C(現在)9/1127°/23°
9/1229°/23°
9/1325°/23°
9/1426°/21°
9/1526°/22°
9/1626°/19°
9/1727°/19°
直近1週間の寒暖差は平均2.7℃。気温差が大きい日が続くと紅葉が進みやすいと言われています。
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タイムスケジュール

天守台から弓ヶ浜・中海・今夜の花火会場を一望

港町の緑と潮風の中でひと休み、米子港を間近に眺める

ラムサール条約登録の湿地で渡り鳥の自然観察

米子駅から徒歩8分、旬の食材の創作料理と厳選日本酒で花火前の夕食

岸壁で場所を確保、屋台を楽しみながら開演を待つ

約4,000発が中海の夜空を彩る、米子の夏の最高潮
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